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出会い

ももこと Jさまの浣腸室 第4話 お仕置きの浣腸

数分後 Jは汚れた尻や肛門を丁寧に洗いバスタオルを巻いてシャワー室からバツが
悪そうに出てきた。
それは まるで借りてきた猫か、反省ポーズの犬のような表情だった。
そんな Jを可愛いと同時にもっと虐めよう(可愛 がろう)と S性の ももこが目覚めた。

「Jくん さっきは我慢が足りなかったから 次はお仕置きの浣腸ですよ!」
ももこは Jの正面からアイマスク掛けた。
そのとき、 Jの胸に接触した ももこの乳房の感触でバラをしていないのが解かった。
Jは ももこの本気?の対応が嬉しく自然と下の肉棒も硬くなった。
ももこはその硬くなった肉棒を見ながら Jの両腕と足首を細いゴム管で縛った。

「さあて これで逃げられないわね Jくん」
「そこに仰向けになり 膝をまげなさい」
「はい ももこさま」
Jは言われた通りに 仰向になり子供の浣腸ポーズになった。

アイマスク掛けられ、両手足を縛られ仰向の浣腸ポーズの Jは自分が女性になって
これから浣腸される妄想に取り付かれた。
薄暗い部屋で全裸で縛られて いま浣腸をされようとしている。
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「Jちゃん いまから浣腸するからね」
ももこは 浣腸器を立てて中の空気を抜きながら、子供を諭すように低く優しい声で話
しかけた。
「はい ももこさま」
「いくわよー」
「うーーーー きもちわるいーーーー」 
浣腸液を注入される感触は 何かに犯されている感覚になってしまう。
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「でも ほんとうはこの感触がすきなんでしょ Jちゃん」
「はい ももこさま もっとほしいです」
「いいこね じゃーたくさん飲ませて上げるからね」
ももこは 200ccの浣腸器で2回、400ccを Jにの大腸に注ぎこんだ。
「あら~ まだいけそうじゃない どんどん飲んでね」
そう言うなり たて続けに3回 残りの600ccも Jに注入した。
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「ううううううーーー でるでるーきもちわるいよーーーー」 
Jは おさない子供のように泣き叫んだ。
最初の浣腸で 大腸の中は殆ど空とは言え1000ccのグリセリン浣腸液の刺激
は大の大人でも想像を超えた排便感と苦痛が襲うはずである。
Jは全身から玉のような汗をかいて悶えている。

ももこは 先に穴の空いた特注の排便管と長い蛇腹ホースを取り出した。
その先にマシュマロキャップを被せると ゼリーを塗って Jの肛門に深く挿入した。
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これでマシュマロキャップが溶けるまで Jは苦しくても一滴も漏らすことができない。
ももこはその間の僅か10分で Jを快感地獄から天国まで誘う算段をしていた。
「さあ Jちゃん これから楽しいことをしてあげるわね覚悟しない」

ももこは Jのへその上あたりに革の鞭を浴びせた。
薄暗い部屋に ビシッ  ビシッと湿った鞭の音が響く
Jの腹部には瞬く間にピンクの筋が幾つも浮かんできた。
「ももこさま 許してください どうにかなりそうです」
「まだまだよ もっと 楽しいことをしてあげるからね」
Jは便意の嵐と ももこの容赦ない攻撃に本気で恐怖を覚えた。
「つぎは何で攻めようかなー あこれね」
といいながら ももこは 楽しそうに Jの陰茎に線に付いた湿ったサポータを巻いた。
先が金属の排便管とサポータから伸びた線も機械に繋ぎ終えるとSWをONにした。
「OK Jちゃんは何Vまで耐えられるかな~ いくわよ まずは50ボルト」
「20ボルト まだまだね 30ボルト」
「ふああああああ やめてください なんなんですかこれは ーーー」
「これはね Jちゃん 精液採取の最新機なの
 特殊な電気パルスで前立腺から陰茎に電流を流して強制的に精液をとるのよ」
電気射精法は、肛門から電極を挿入し、直腸内から前立腺を介して、精嚢へ電気刺激を送り 電気刺激
によって精液を強制的に漏出させるもので、手技者は、通電と同時に陰茎をしごいて精液を採取する.。


「でも安心してね すぐには逝かせないから」 
「はい35ボルト まだまだよ 40ボルトでは どうかなー」
Jの陰茎は電気パルスに合わせて0.8秒間隔で正確に律動している。
「あっ あっあっあっあっーでるうー いっくうーーー」
「いけないわ Jちゃん まだまだ我慢よ」
と言いながら30Vに電圧をさげて
こんどは Jのへその上あたりに 自分唇を当てた。
「ほなみちゃんはそちら側からお願いね」
ももこは 新人研修を兼ねた ほなみを応援として合流させた。

コメント

Re: タイトルなし

Jさま
お仕置きの浣腸っていいですよね
ももこは子供のころの浣腸はないのですが、リアルに妄想はできます。
そこでは
お母さんや看護婦さんの前で、お尻の穴を見られながら浣腸されるんです。
情けなくて恥ずかしくて・・それだけで ああ幸せ なんてね。

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