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出会い

ももこと Jさまの浣腸室 第7話 仕上げの浣腸治療

そしてバルーンカテーテルを挿入したまま Jを内診台へと導いた。
Jは まさか排泄するのに内診台に寝かされるなんて想像すらしていなかった。
「ももこせんぱーい 準備OKでーす」
ほなみは Jの膝を内診台に固定してアイマスクを外すと大きな声で ももこを呼んだ。
「Jちゃん 最後の治療は ももこせんぱいよ 楽しんでね」


ほなみは Jを縛ってもっとハードな攻めを試したかったがが、ももこに
返すまえに Jを疲れさせないように高圧浣腸と鞭だけに留めた。

「あらー Jちゃんのお腹 妊婦さんみていね」
「じゃー ここで分娩していいわよ」
ももこは 内診台の受け皿をJの肛門の近くにセットすると バルーンカテーテル
の空気を徐々に抜いた。
「ああああー見ないでーーー」
バルーンが抜けると同時に透明な浣腸液を排泄し 泣きそうな声を漏らした。
「はずかしいわね こんな体勢で排泄するなんて」
「でも 案外に気持ちいいでしょ」
「ほら もうお腹ペッタンコよ」
「これから 最後の治療になるから全部出し切るのよ」
「さいごの?・・・・」
ももこは Jの腹を摩りながら答えた。
「そうよ J ちゃんは女性の下着に異常に関心強いでしょ」
「はい Tバックの下着や昔のブルマ姿に強い性的興奮を覚えるんです」
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「それで 時々Tバックを履いて出かけたり 家では浣腸したりしてー」
「でも それが男として なんとも情けなく でも止められないしー」
「風俗にいく勇気もなく 悶々としてたわけね?」
「はい お恥ずかしい しだいです・・・・・・・」

「いいえ なにも恥ずかしいことはないんですよ}
「以前にも触れましたけど
 人は誰でも異常と思えるほどの執着心や中には
   破廉恥で自己嫌悪になりそうな性癖があるのも自然なんですよ」
「例えば わたしも アナル感覚がとても好きで自分で浣腸して
 オナニーしたり 同性に浣腸したり されたりするのが大好きなんです」
「そして いまでもドラッグストアではイチジク浣腸を買えないんです」
「なんだか店員さんに自分の恥ずかしい性癖見透かされてみたいで・・」

「ももこさんでも そうなんですか・・・・」
「じゃー 僕の変態趣味も たいしたことではないんですね?」
「いいえ それをうまく開放できなければ大問題なんですよ」
「例えば 女性のスカートの中に異常に執着する人は盗撮などで
 逮捕される人だっているでしょ 軽い気持ちでやっても時には
  職や家庭まで失う可能性もありますよね」
「これらは一種の精神の病ともいえるんです
もっと重症化すると 窃盗や薬物にまで刺激を求めることも・・」
「有名人にもよくある話しですね」
「そうなると そこから抜け出すのは個人では不可能と言えるでしょう」
「それでも その病を自覚し ちゃんと治療さえすれば すぐに全快とは
 いかなくても衝動をコントロールすることは出来るようになるんです」
「そうですね ただ安心しただけじゃ なにも解決していませんよね」

「ですので 今日は Jさまにあえて まずアナル感覚を目覚めさせ
 ももこと同じ性癖を共有していただきたいのです」
「そうか ももこさんと同じ性癖になったらもう
 孤独に悶々と過ごす必要もないし いつでも相談できますしね」
「そしてバランスのとれた本来の自分が 自然に芽生えてくるんです」

Jは ももこの考え方に目が醒める思いだった。
「でもー ももこさんのようになるには どうすれば・・・・・・」
「だいじょうぶ それが今日の仕上げの浣腸と覚醒の治療なんです」

「じゃー これから始めますよね~」
ももこは 2000ccのイルリガートルを2個用意して内診台の横に置かれた
点滴スタンドに吊るした。その中には4000ccの浣腸液で満たされている。
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{こんどは ももこさまに これで浣腸されるんだ わくわくするう~}

ももこがボタンを押すとグィーンと重い音がして背もたれが更に倒れる
と同時に固定された両足が大きく開き始めた。
{あぁああ 尻の穴まで 丸見えになる そんなにみないで・・はずかしい・・」
Jは顔を両手で覆った。
「あらー Jちゃん初心な女の子見たいよ それが本性なのかしらね?」
「それならば 女の子として扱ってあげるわ あら! Jちゃんお乳もあるのね」
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男性でも 乳首で充分な快感が得られることを知っている ももこは 乳首を指
で転がしてみた。
「あああー ももこさま~」
か細い声で悶える Jの股間は徐々に硬直し始めていた。
「Jちゃん 高圧浣腸をしながら もっとしてあげるね」
ももこは イルリガートルの管をT継ぎ手で合わせ その先に付いた太い目の
高圧浣腸用カテーテルを Jの肛門に30cmほど挿入し、コックを半開にした。
これで 4000ccの浣腸液の圧力が Jの体内に加わる。
「ももこさま~浣腸液が入ってきます 気持ちいいですうーーー」
「でしょね あたしもこの瞬間が大好きなのよ」
そう言うと ももこは Jの横により添い耳元で囁いた。

そして 耳たぶを軽く噛んで も片方の耳の穴に小指を入れた。
{ああああ なんて快感なんだろう・・・・・}
Jは耳タブや耳穴がこれほど感じる器官だなんて知らなかった。
それは 浣腸液が流入する刺激の相乗効果で強い興奮を覚えたのだった。
ももこは数分も Jの両耳を愛撫し
首筋から胸板、脇下、小さな乳房、硬くピンとし乳首へと舌先を這わせた。
「また お願いね」
ももこは 再度 Jの治療に ほなみを合流させた。
ほなみは アナル舐めも得意だが長い舌を生かした乳房や乳首攻めにも自信
があった。
「はい おねーさま」
ほなみは レズ姉妹の様に Jの右側の乳房と乳首を長いで舌攻め始めた。
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「あああああー すっごーいーー快感でどうにかなりそうですぅーー」
ほなみは 時々 Jの肛門の上の会陰部を中指でマッサージした。
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その刺激は軽い尿意も催すが 同時に射精したくなる強い快感を伴った。
「ああああ もう逝きそうです」
Jの陰茎は青筋を引いてはち切れんばかりに硬さを増していた。
ここで 陰茎に僅かな刺激を与えたなら たちまち Jは射精するだろう。
しかし 息のあった二人はその寸前で愛撫を緩め射精を保留させた。

5分も経つと浣腸液は Jの体内に2500ccくらい流入して腹圧と均衡していた。
そこで ももこは 点滴スタンドを20cm延ばしイルリガートルを80cmとした。
すると浣腸液は再び Jの体内に流入していく。
それを見ながら二人は 陰茎を除く全ての性感帯を舌と指でマッサージしては止め
る動作を続けた。
射精寸前で保留させられる Jは泣きたいくらいの快感と射精衝動が起こるはずだ。
しかし その快感地獄をさらに20分ほど続けた。
浣腸液はイルリガートルのメモリの500ccを残すのみとなっていた。
Jの大腸は 3000ccの浣腸液を飲み込んでいる。
腹部の暴慢感と射精衝動はすでに限界を越しているだろう。
と考えたももこは、高圧浣腸用カテーテルを Jの肛門から抜き取り すばやく
中指を J肛門に挿入した。
「最後は あたしの指で逝かせあげるね Jちゃん」
そう言うと
これまでに無い強い刺激を左乳首と肛門内部から前立腺に、ほなみは右乳首を
舌で舐め廻し会陰部に圧力をかけた。
「あああああ でるー」
Jは 陰茎に一度も触られることなくついに 究極のドライオーガズムに達した。
「Jちゃん これが女性と同じ感覚のオーガズムよ」
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そういいながら ももこが Jの陰茎を包んだ瞬間にドクドクと精液と浣腸液を漏らした。
「あらあら こんどはウエットオーガズムね」
「すっ すみません 我慢できなくって」
「いいのよ 今回は30分上も射精を我慢し 浣腸液3000ccにも耐えたんですもの」

排泄処理を ほなみに任せると、両足の拘束帯を外し内診台から下ろした。
「Jさま これで今日の治療は全ておわりです 最後に整腸剤を入れますね」
ももこは ノーブラの乳房を J の胸に押し当て優しく尻を撫で回した。
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Jは大好きなTバックの上から触る ももこナの手の温もりと乳首を敏感に感じた。
「あああー ぼくはなんて幸せなんでしょう」
「そうね Jさまの身体とアナルの感度は もう女性器の感度と同じよ」
「あっ いやっ・・・・・」
ももこは Jの肛門に薬指を入れたあと整腸剤の座薬を入れ人差し指で押し込んだ。
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「あああ ももこさーん」
Jは ももこを強く抱きしめで三度硬くなった股間を押し付けてきた。
「あら もう元気になったのね」
「すみません つい嬉しくて興奮しちゃって」
Jは 我に帰り ももこと離れた。

「はい お疲れさまでしたー 次は記念にお写真をとりましょうね」
ももこは 別室にJを案内し用意された各種コスチュームを Jに見せた。
「これはどーお きっとこの純白のレオタード Jちゃんにお似合いよ 
 わたしも着るから 恥ずかしがらないで」
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ももこは ナース服脱いで 自分でも楽しそうに ピチピチのレオタード を着けた。
そのレオタード が食い込んだセクシーな股間が Jの脳裏に鮮やかに刻まれた。

「Jちゃん とても可愛いわ レオタード とても似合う いい表情よ」
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「ももこも一緒に撮ろうね」 
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「次はアナル攻めや浣腸の動画も撮りますよー」 
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 こうして Jの好みの各種コスプレの写真や浣腸の瞬間動画を撮影した。

「Jさま お疲れさまでした 今日の施術はまだ治験段階なので無料です」
「でも 次回は有料になりますので ご了承くださいね」
「えっ 無料? そして有料なら又来てもいいんですね 感激です」
「はい 今度はもっと深い境地を Jさまにお届けしますわ」
Jは ラッピングされた記念DVDをラブレターの様に大切に抱いて家路へと急いだ。

その後、毎週末毎に 独りコスプレをして 浣腸やアナルオナニーなどに心酔した。
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「あー ももこさま もっと お尻を、アナル乳首を虐めてー」 
 その横には ももこと並んで写った、お気に入りのコスプレ写真が飾られていた。

コメント

Re: タイトルなし

Jさま
内診台に乗ったままでの排泄は、ももこも経験がないんです。
Jさまの経験を通して ももこも楽しんでいます><

そして 記念のお写真やDVDはいつまでも Jさまの宝物にしてね!

ドラッグストアで初めて購入された浣腸は使ってみましたか?
ももこは40グラムの浣腸だと3分は我慢できますよ
もし3分我慢出来なかったら お仕置きとして次は80グラム
の浣腸をしなさい ももこからの命令です!

次回から Jさまは悪人となり ももこを犯し、最後は人類滅亡ま
でを心で辿ります。
でも安心してね、これは別のパラレルワールド(平行宇宙)での
悲劇なのですから!
http://love889988.blog60.fc2.com/blog-entry-862.html

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Re: ももこさん

さわちんさん
Jさんに激しく共感して感じてくださり有難う。

ももこは アナルへの執着が強すぎる人が大好きなんですよ
>アナルにグッズを挿入してるところを鏡に写して
「なんて変態なの」って罪悪感と色々な
> 感情が要り混じっておかしくなっちゃいます
この表現 Jさん(さわちんさん)の治療に採用させて下さいね!

ももこさん

責め上手~
私も責められたいな~
Jに激しく共感
女性用下着とかは興味ないけど
アナルへの執着が強すぎて
「でもやめられない」すごい分かります~
アナルにグッズを挿入してるところを鏡に写して「なんて変態なの」って罪悪感と色々な
感情が要り混じっておかしくなっちゃいます

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