FC2ブログ
出会い

ももこと Jさまの浣腸室 第9話 深層心理治療

「Jさん・・・ ごめんなさね これは私の責任ですわ」
「前回の治療が適正じゃなかった為 益々変態的な衝動が
 強くなったのでしょう すぐに完治療法が必要なようです」
「明日時間がとれますか?」
「はい 夕方以降なら」
「じゃー 6時半から予約を入れておきますから 是非いらっしゃい」
「はい 必ず行きます」


前回の浣腸中心の治療は Jにとって合わなく その後のフォローも適正では
なかった為、Jの変態的衝動が極度に悪化した。

ももこは こんな事は初めてとは言え男性の思考行動の治験例がすくない中
で何らかのミスを 犯したのだろうと考え痛切に責任を感じていた。
そこでサロン・ド・モナミのスタッフを集め 反省の旨を伝えたあと Jの治療に
ついて協議した。
「Jさんは 子供のころ自我形成段階で何かの衝撃を受けたんじゃないかしら」
「そこに 初めてのSM経験や大量浣腸とアナル感覚の覚醒で男性と同居して
 いた女性の心がバランスを崩し自分の妄想に呑まれたと思うの」
「明菜ナースの分析は正しいと思います 私の中途半端なSMが要因かも」
「ほなみナースは問題ないわ 全て私の責任よ」
「責任問題はともかく Jさんの治療方針を決めましょうよ」
「そうね こうなると Jさんの深層心理治療しかないと思うの」
「でも 男性用の治療プログラムの実施は初めてよね」
「でもやるしか無いわね ももこナースが望むなら私達も治療に付き合うわ」
との明菜ナースの発言で治療方針が全員一致で決まった。
詳しいデータはないが日本だけで類似の予備軍は数十万人はいるはずだ。
そこをサロン・ド・モナミは避けて通れないと スタッフ全員が痛感した。

Jは 約束の時間の10分前に現れた。
外見では小ざっぱりした印象で、とても盗撮やストーカー行為などする
などとは思えない好青年だった。
「Jさま 初めまして ももこナースの友人の明菜です」
「今日は Jさまに私達も最初のケースとなる深層心理治療をさせて
 頂きたいので ももこナースとご一緒させて頂きます」
「よっ よろしく おねがいします」
サロン・ド・モナミは急遽18:30から貸切としてスタッフ全員を控えさせ
万一に備え専属の精神科の医師も待機させた。
明菜ナースから詳しく治療の理由説明を聞いた Jは自分の状態がこれ
ほど深刻なのかと逆に不安になった。

「Jさま 今日の治療は 当サロンのバーチャル浣腸マシンを使用します」
「最初は、マシン上で仮想現実の世界を体験、次にラッシュバック体験を
 通して 究極の快楽と癒しのプログラムで Jさまの深層心理治療から心
 の病の解消治療までをセットとして行います それから注意事項ですが
 途中でやめるとには・・」
ももこは 治療の流れを詳しく Jに説明した。
「なんだかすごいことをされるんですね よろしく おねがいします」

「では 服を全部脱いで ここにお上がり下さいねー」
それはマッサージチェアのような豪華な内診台だった。
椅子の表面には無数の電極が付いていてプログラムに合わせて、痛覚
と性感刺激の電流が流れ物理的振動や衝撃波も加えられる。
Jは 素直に全裸になり豪華な内診台に乗った。

「さあ いまから治療の始まりですよ」
ももこは 内診台を20度まで後ろへ倒して Jに特殊なヘッドセット被せた。
ca7598c2.jpg
そして ももこはマシンのメンタル表示を-80%にセットした。
すると心地よいマッサージが始まる。
「Jさま 全身リラックスのアロマ浣腸しますねー」
明菜が優しい声で最初の浣腸を告げた。
明菜は 淡い紫色の浣腸液を浣腸器に吸い上げた。
wain33ee.jpg
「入れまーす」
というと 明菜は Jの大腸にゆっくりと注入した。
MP4-SMM-00181-0.jpg
「この浣腸でちょっと変な気分になるかもしれませんが心配いりませんよ」
Jは、生暖かい浣腸液の注入で 妙に精気が出てくるのを感じた。
特殊なヘッドセットには なにか赤い風船のような年輪のような輪が浮かん
では消え 開放された気分になる心地よい拍動音に体と心を委ねた。

気がつくと昨日の あの場面に立っていた。
今 ももこが小さなコンビニに立ち寄った瞬間だった。
ドクッ ドクッ ドクッ ヘッドセットから聞こえる拍動音が急に上昇した。
Jは思わず身を屈めた。
数分後 ももこはコンビニを出てきて自宅マンションに向かった。
Jは 今度は見つかるまいと用意していた帽子を被りサングラスを掛けた。
ももこが自宅マンションに入るのを見ると エレベータの停止位置を目を凝
らして確認した。
{17階か よし}
Jがマンションの玄関近くで待機し 別の住人が来るのを待っていると30分
ほどで若い親子が帰宅してきた。
Jは 父親のそぶりでその親子に続いてオートロックの玄関を通過した。
エレベータで17階に行くと ももこの表札を探した。
「1707 叶野 ももこ ここだ! とうとう探し当てたたぞ!」
Jの眸がキラリと不気味に輝いた。

チャイムを鳴らし宅急便を名乗ると部屋着に着替えた ももこがなんの疑いも
なくチェーン錠をはずしてドアを明けた。
その瞬間に Gは「しっ静かにしろ」と言いナイフを ももこの顔面で振った。
急いでアイマスクを掛けて 手、足をガムテープで縛り、口を塞いだ。
そして おもむろに妄想で描いた ももこへの陵辱場面を実行に移した。
まずバッグから 陵辱用に医療用浣腸を数個を取り出すと 撮影用のHQ
ビデオをセットし記録ボタンを押した。
{いよいよ 夢の実現だ まずは このグリセリン浣腸を3個・・・}
KIMG2211.jpg

Jは 無言で ももこのパンティーを下ろし浣腸の管を差し込んだ。
「なに なにするのー やめてー いやーーーーー」
om1clddd.jpg om1cldd.jpg
{まず1個目をゆっくり注入と! }
KIMG2226a.jpg

間を置かす無慈悲に残り2個の浣腸を ももこに注入した。
kan120.jpg kan120.jpg

kan120.jpg gu888eee.jpg
{これで どうだ 辛いだろう  ももこ} 
いくら浣腸慣れした ももこでも360ccのグリセリン浣腸はたまらない。
たちまち 激しい便意に襲われた。
「おねがい トイレに行かせて おねがいです」
「だめだ これにしろ」
Jは押し殺した声で 洗面器を ももこの尻に当てた。
「ううううーーーー もうだめーーみないでーーー」
ももこは 誰にも見せたことのない羞恥の排泄姿を暴漢に晒した。
しかも その様子はHQビデオにつぶさに記録されているのだ。

Jはその後も部屋の中を物色し ももこが愛用しているグリセリン500cc
の容器と浣腸器、仕事着のナース服を探しだしてきた。
Jはこれまでの妄想に従い ナース服に着替えさせた ももこを数時間に
渡り 陵辱し続けたのだった。
白衣の生贄
深夜 満足した Jは ビデオ公開の脅迫状を残して ももこの部屋の合い
鍵を持って帰宅した。
自宅でリラックスしてそのビデオを再生すると異様に興奮した。
ビデオを見ながら、自分で浣腸して ももこの苦痛に共感し倒錯の性欲
を開放した。
「あああーーーももこ お前は もう俺の奴隷だ一生逃さないぞ」

ももこは 悔しさに一晩中泣き通したが、自分への浣腸と排泄姿のビデオ
が公になることを なによりも恐れ 何食わぬ顔で仕事を続けた。
{あいつ いつか殺してやる!}

Jはその後も何度も ももこの部屋を訪れては 浣腸やアナルグッズで陵辱
し自分の欲望を満たし 時には朝まで居座った。

ももこと明菜はバーチャル浣腸マシンの反応を見て、Jの心の中で起こって
いる仮想現実の世界を観測していた。
本当の目的は この欲望のなれの果てを Jに体感させることだった。

コメント

Re: タイトルなし

Jさま
明奈ちゃんは ももこを浣腸の虜にした実在の元ナースです。
浣腸常習のせいで?スタイルも抜群だし本当に美人なんですよ!
これから何度か登場してもらいますのでよろしくねv-344

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)