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出会い

ももこと Jさまの浣腸室 第14話 快楽の極致へ(完)

「ホナミ様をなめるんじゃないよ あと10分我慢しな!」
しかし jは、5分もしないうちに 3人が観ている前で排泄してしまう。
「みないでー もう いやですぅー」
といいながらも jは その羞恥のシーンから抜け出さないでいた。

「jさん 無理しないで もう出しちゃいなさい」
アキナは自分の順番を待ちきれず jの腹部を押した。
jは それでも限界まで我慢していたが、4分後には宙吊り状態で透明な浣腸液
を勢いよく噴射した。
「いやーーーーー みないでー」
gear-vrvv.jpg

「jさん 大丈夫よ 次はわたしが優しく浣腸してあげるわね」

アキナが jを抱くと jは、JKの服装で机の上に寝かせれて浣腸カテーテルを持
たされていた。
そのカテーテルには2000ccイルリガートルが繋がっている。
アキナが イルリガートルを60cmほど持ち上げると jの大腸に暖かい浣腸が
大量に流入してきた。
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「ほら もう1000cc入った」
gear-vrvv.jpg gear-vrvv.jpg
「あとすこしで2000ccよ~ がんばってー jさん」
仮想のjモモコは 自分が大量浣腸されてる感覚になり大腸を横に揉んだ。
「あああーーーもうだめ でちゃううううーーー」
と その瞬間に
いつのまにか jに入れ替わり jモモコが浣腸液を排出していた。
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すぐ傍で jモモコの排泄を アキナとホナミと jが優しく見守っている。

「ああ恥ずかしいわ みんなに こんな恥かしい姿をみられるなんてー」
jも jモモコの体を借りて最大の羞恥を味わっていた。
この状況は Jが意図する仮想現実なのだが実在の ももこのほうがより強く
感じたらしく、顔を紅潮させて自分の排泄画面を伏目で見ていた。

{なんだか 変な気分だわ もしかして・・・・・}
ももこが Jの肛門に触れてみると
「あっ」と驚きの声を出して慌てて手を離した。
それは 実在の Jの感覚が実在の ももこと重なり合っている事を意味していた
のである。

そこに ほなみがやって来て  実在の Jのアナルを舐めだしたのだ。
アナルを舐

ももこは腰をくねらせて甘い声を出した。
「いやーん やめて ほなみちゃーーんーー」
「んっ・・・・そうか ももこ先輩は Jさんと性感を共有しているのね」
「うん そうらしいの Jさんのアナルですごく感じるの」
「それじゃー こちらはどうなの」
と 明菜が ももこのアナルに指を挿入すると 仮想のjモモコが敏感に感じた。
ところが実在の Jも 仮想のjと jモモコを通して快感を ももこと共有している
ので堪らない。
明菜の指と、ほなみの舌の快感を 同時にアナルで感じている。
Jの陰茎は、たちまち怒張し先端から透明の粘液を垂らし始めた。

それを観て ホナミも仮想の jモモコのアナルを舐めだした。
当然に仮想の jの陰茎も見る間に大きくなっている。
jは ホナミの下に体をすべり込ませて jモモコの膣に硬い陰茎を挿入した。
「あああーーjさん ホナミちゃんーーー最高よ」

明菜は ももこのアナルに指を入れたまま乳首を舐めた。
同時に ほなみは Jのアナルに硬く尖らせた舌を出し入れしている。

ももこと jモモコとJはあまりにも複雑な快感に歓喜の呻きをもらし続けた。
「ぐううううう いいいいいいーもっとー」
この強い快感なら実在の Jはすぐに射精するのだが それを拒むように
ももこと jモモコの感覚が入りこんできて更なる快感を求めた。

ももこは、思わず JのVRヘッドセットと電極を外して Jに跨り その怒張した
陰茎を濡れた膣に挿入すると、自分の唇を Jの唇に重ね舌を絡ませた。
膣に収めた

この間も 明菜の指は ももこのアナルと乳首を攻め ほなみの太く硬く尖った
舌が Jのアナルを攻めたてている。

Jは 仮想のjと jモモコそれに実在の ももこの 4人分の快感を一人で味わって
いるような至福感に満たされた。
「あーーー ももこさん」

「Jさん 大好きよ」
ももこも J同様に男性の射精衝動の快感と女の深い性感を味わっている。
女の深い性感
唇と膣、陰茎で結合し抱き合った 二人の背後から 明菜が ももこの肛門に指を
挿入し ほなみが Jのアナルを執拗に舐め続けるので、二人はちょうど2穴攻め
体勢になっている。 
「ももこさん もう逝きそうです 一緒に・・・・」
「だめよ まだ我慢なさい Jさん わたしも逝きそうだけど我慢するから」
そう言いながら ももこが半身を起こすと、明菜の唇と ほなみ指が Jの乳首を
再び攻め始めた。
更に ももこは Jの上で腰を激しく上下させ Jの陰茎を膣で締め上げる。
Jが顔を左右に振ると両手で その頬をおさえ唇を重ね舌まで挿入して来た。
「ぐううううっーーーー いくううううーーーー」
それでも Jは 逝く寸前で 20分も耐え続けたが遂に射精してしまった。
同時に Jの陰茎の脈動と射精に敏感に反応し ももこも海老反って昇天した。
「あうっううううううっ もうだめーーーー」
ももこも昇天
・・・・・・・・・・・・  
二人が同時に失神すると、明菜と ほなみはその傍でレズプレイを続けた。
「すごいわね Jさんと ももこ先輩 あんなに・・・・羨ましいわ」
「じゃー 明菜が ほなみちゃんを失神させてあげるわ」
「ほんと! うれしいけど二人だけではたぶん無理よね」
「うん でも頑張ってみよう」
「はい  こんどは 明菜先輩のアナル舐めからね」
アナル舐めからね
こうして 明菜と ほなみは 束の間のレズプレイを楽しんだ。 

コメント

Re: タイトルなし

Jさま 
わたしたちの施術に感動くださり有りがとう。
ももこも本気でいっちゃいましたv-344

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