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出会い

「なおとももの浣腸物語」 第3話 Mの快感

ももは なおの上半身を脱がせ乳首を舐めるてから
自分にも同じことを要求した
「なお あたしの 乳首も舐めていいわよ」
「いいわー なお すごく上手よ」


ももこは 褒めながら、追い込んでから快感を味あわせることで
なおのM性を引き出し倒錯のレズへと誘おうと考えた。

「なお 可愛いパンティね ティバックだともっと可愛いよ ほらー」

ももこは なおのティバックの上から肛門に息を吹きかけた。
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「なおのアナルじっくりみたいなー」

といいながら ももこは なおを座らせ下半身を露にした。
「だめよ 恥ずかしいわ」

「恥ずかしいなんてー こんなに 濡れてるじゃない」
「なおは ここが一番感じるのよね でもアナルも好きなはずよ」

ももこが なおのクリトリスを舐めるとアナルもヒクヒクと動いた。
そのアナルに なおの愛液が流れると ももこの指がすんなりと
肛門に吸い込まれた。

いきなりの2点攻めで なおは海老反って吐息を吐いた。
「あー ももちゃん どうにかなりそう」
「まだまだこれからよ かんたには逝かせないからね」
なおは これま自慰で逝きそうになるところまでの経験はあるが
実際に逝ったことはなかった。

ももこは そんな なおを巧みにリードして何度も絶頂に導いた。
「もも なこんなに 上手なの? どこで覚えたの?」

「じつはね・・・・・・・・・・・

ももこは あるナースのリードで女同士で逝った経験があるのだ。

それは去年の夏の海外旅行での出来事だった。

旅先で体調を壊して ひどい便秘になった。
しかたなく小さな診療所にいくと 簡単な触診のあと女医は若い
ナースに@@enemaと指示した。
暫く外で待たされてから処置室に入ると
処置ベッドの上には 大きな点滴バッグがつるされている。
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指示されるがままにパンツを脱いでベッドに横になると
ナースは何か言いながらゼリーを塗った指を ももこの肛門に挿入
してきた。
そのまま10分くらい肛門のマッサージを続けた。
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ももこは初めての感覚にひどく興奮し あそこから愛液を滴らせた。
ナースは、なんとその茂みにも もう片方の指を入れクリトリスまで
攻め始めた。
「 Oh No Don"t・・・・・・」
必死で中止を求めるが ナースは笑顔で受け流し処置?を続けた。
ももこは このとき自分のレズ性に目覚めた。
ナースの指先だけで逝ってしまった自分が嫌になった。
間もなくナースは点滴バッグから伸びた管を引き寄せ ももこの肛門
に挿入して薬液を流しこんだ。
なま暖かい液体が大腸に流入してくると、妙に快感が高まった。
その様子を見ていたナースは 再び ももこの膣に指を入れると同時に
クリトリスを指先で転がした。
「ああああーーーーー きもちいいい」
ももこは思わず淫らな声をだした。
海外のJKの多くは高2で性交渉の経験があるらしいが、ももこはまだ
軽いキッスと胸タッチくらいの経験しかなかった。
それなのに いきなり見知らぬナースに肛門のマッサージをされ高圧
浣腸されながら膣とクリトリスに愛撫をされたのだから たまったもので
はない。
ももこはすぐに興奮し処置ベッドの上で昇天しそうになった。
「うううう いっくうううーーーー」
ナースは、ももこが逝く寸前で浣腸管を抜き自分の指で ももこの肛門
を塞いで ももこを起こして中腰にさせた。
手早く差込簡易便器を尻に当てがうと背後に廻ったナースは指で肛門
と膣とクリトリス3点を攻めた。
ももこは強烈な快感の中でナースの硬くなった乳首を背中で感じた。
「ああーーあなたも感じているのね」
英語が通じていないのかナースは黙って愛撫を続けた。
数分もするとナースに支えられて昇天と同時に排泄までしてしまった。
ももこは羞恥心とナースへの愛着が複雑絡んだ淫乱の感情を抱いた。

数日後あのナースが先日の失礼な行為の お詫びをしたいからとホテル
のにまでおしかけてきた。
最初は警戒した ももこだったが片言の英語で話しているうちに、打ち解
けあい レズ行為を教えられ 最後には浴室で大量の浣腸をされて前回
のような愛撫をされ何度となく昇天してしまった。
帰国後も電話や文通を通してそのナースと親交を深めていた。

時にはあの時の体験を思いだしては 一人でオナるようにもなっていたが
そんな淫乱な自分を親や他人に悟られないように勉学にも打ち込んだ。

ちょうどこの春休みに、あのナースが観光で京都に来るという。
ももこは二つ返事で逢う約束をした.

そこに なおから春休みの旅行を提案されたのだった。
ももこは あのナースを なおに紹介しようと思いついた。
そして なおのM性をさらに目覚めさせる算段をした。
今日はその予行演習として なおを試す絶好の機会なのだ。

「じつはね なおはM性みたいなんだけど・・・・・・・・・

「M性って? なにを言いたいの もも」

「なおって 受身で攻められるのが好きよね」

「そーかなー でもきらいじゃないかもね」

「じゃあ 試してみようよ!」

「えー ももが相手でも怖いわ」

「大丈夫 やさしくするから ね いいでしょ」

「でもー ・・・・・・・・・」

「まずは 目隠しからね 」

ももこは躊躇する なおに旅行用ののアイマスクを掛けた。
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すると なおはアイマスクで見えない自分の姿に妄想を膨らませ
ももこに攻められてみたいという奇妙な願望が生まれた。
ももこが 続けて手足を拘束すると すっかり ももこの奴隷になった。

「なお まずは四つん這いになりなさい」

「はい ももこさま」

なおが素直に四つん這いになると
Tバックに手を掛けて横に滑らせると なおのアナルが露になった。
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ももこはその可憐なアナルにゼリーを塗って指を出し入れすると
なおのアナルは ももこの指をしゃぶるように締め付けヒクヒクと動いた。 

「あーー ももこさまーーやめて下さいーーー」

「えっ きこえないわ もっと欲しいの こうね」

「あーー だめーーやめてーーー」


第2話 Mの感性 へ        第4話 浣腸と早春レズ へ

コメント

Re: お願いします♪

男性はTバックからはみだしそうな あそこやアナルを想像するのがお好きなようです(〃ω〃)
だから彼氏クンとのHの前にTバックを履くのは女性の無意識の計略かもですね♪(*^^*)


お願いします♪

Tゎ彼氏クンとHの時だけ履いてました(〃ω〃)
私より年下だった彼氏クンゎ喜んでくれて♪私のお尻に撫で撫でしてくれて♪(*^^*)
当時の私ゎ、お尻*は絶対NGでしたので、ノーマルHだけでしたけど私ゎすごく楽しかったです(〃ω〃)♪♪

Re: あは(*´∀`)♪

はい
こんど暖めた部屋で なおちゃんにTを履かせてから浣腸レズプレイで
責めちゃいますよその気持ちよさに本気で感じてイッちゃうでしょう♪(/ω\*)

あは(*´∀`)♪

ももこさん♪
今ゎ寒いので、Tゎお休み中ですけど暑い夏場ゎ涼しいので納涼がてら良く履きますょ♪(;´д`)
ももこさんとレズプレイゎ私が責められちゃう方かしら?(*´ω`*)
Hの時の気持ちよさ以上に、私ゎ本気で感じてイッちゃうかも…♪(/ω\*)

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