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出会い

「なおとももの浣腸物語」 第4話 浣腸と早春レズ

「ももこはその可憐なアナルにゼリーを塗り指を出し入れすると なおのアナル
は ももこの指をしゃぶるように締め付けヒクヒクと動いた。
「あーー ももこ様ーーやめて下さいーーー」
「えっ きこえないわ もっと欲しいの こうね」
「あーー だめーーやめてーーー」

更に指でアナルと膣とクリトリスを同時攻めると なおは腰を崩しそうになった。

そこで ももこは なおのアナルを綺麗に拭きあげてから そのアナルを舌先で
焦らすように じっくりともてあそんだ。
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なおは初めて知る おぞましい快感に鳥肌を立てるも甘い吐息を吐いた。
「ううううー そんなこと いけないわ」

充分にアナルを感覚を高めてると ももこは仕上げの浣腸にかかった。

「なお いまからイチジク浣腸を3個するからね」
「絶対に途中でだしちゃだめよ わかった!」

「3個なんて むりです許してください」

「だめ」
「いくわよー 覚悟しな」
ももこは容赦なくイチジク浣腸を なおの肛門に付きたてた。
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目隠しされ手足も縛られて アナルをさらけ出して イチジク浣腸をされている。
「イャ!そんなのやめてー」

と言いながらも なおは心のそこで歓喜してそのドキドキ…感を楽しんでいた。
必死にグリセリンの苦しさから我慢している なおを虐めるように
ももこは 2個目のイチジク浣腸を なおの肛門に入れた。
「だめー もーお漏らししてしまいすうーーー…」

「まだよ 我慢しなさい」

「はい3個目よ ゆっくり入れてあげるから味わってねー」
「あとすこしよー」」

「ううううう やめてーーー でるでるうーー」

なおが泣き声で懇願すると
「しょうがない子ね  じゃーこれに出しなさい」

「いや おトイレに行かせて おねがいです」

なおは 排泄姿を ももこに見られまいと必死に我慢したが1分ももたず
「いやーあぁ 恥ずかしい 見ないで…恥ずかしい…」
と言いいながら ももこの前で泣きながら羞恥の音とともにオマルに排泄してしまった。

ももこは そんな なおの尻を拭いてから 目隠しのまま浴室に導いて全裸にした。
{これからなにをされるんだろう なにも見えないって怖いような・・・}
なおは ももこに排泄姿まで見られてしまい すっかり奴隷Mの心境になっていた。

ももこは なおの汚物をトイレに流しすと 自分も全裸になって浴室に向かった。
「なお さっきは出すのが早すぎたから これから お仕置きよ」
「まずは 罰として ももこのアナルを舐めなさい」

「はい ももこさま」
{なにをされるか 不安だったけど これなら望むところよ・}
なおは心を込めて ももこのアナルを舐め舌先を中に挿入した。

ももこは半年前に あのナースからされたアナル舐めとその後の甘い
レズ行為を思い出して悶えた。
「あああー なお いいわー もっとしてーーー」

「もうう いっやいそうよ」

「ううううううう どうにかなりそうだわ なおすごく巧いわ」

「あううううう」

ももこは なおからのアナル舐めと膣へとクリトリスの3点同時攻め
に耐えられず 15分ほどで逝ってしまった。


「なお よかったわ つぎは ももこがしてあげるね」
「さあ 四つん這いになって」

こうして
ももこの両親が一泊旅行で留守になった貴重な時間を活かした二人
の早春レズの世界は夜更けまで飽くことなく続いた。

第3話 Mの快感へ             第5話 3P浣腸レズ へ

コメント

Re: なんだかスゴいです( ☆∀☆)

今回は早春レズということでのSMの世界は軽くしました…(^^;
次回からはもっとハードになりそうですよ もちろん浣腸も( ☆∀☆)


なんだかスゴいです( ☆∀☆)

ももこさん♪なんだか本当に私が、ももこ女王様とSMプレイしているみたいで、すごくドキドキです(〃ω〃)
もし実際の私もMなので、恥ずかしく責められちゃうかも…(^^;
お浣腸されたら、本当に泣きべそでお漏らししちゃうと思います♪(;_q)

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