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出会い

「なおとももの浣腸物語」 第6話 大量浣腸

なおが不安そうな視線で二人を見ていた。
「なお 先にお風呂つかお! さっ」
ももこは強引に なおの手を引いて浴室に向かった。
「おねがいねキャサリン」
キャサリンは なおと ももこがいなくなった部屋で準備に掛った。

「もも おかえり 準備OKよ」
キャサリンは 持ってきたナース服に着替えていた。
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すこし東洋系がかった清楚な面立ちに なおも親近感が沸いた。
「もう友達だから これからはキャスとよんでね」

「なお これからが楽しさのクライマックスよ」
「最初は イチジク浣腸で大きいの出しちゃおうね」
「キャス これを なおにお願いね」
ももこはイチジク浣腸が12個入った箱を出した。

「へー これが日本の浣腸ね 小さくて可愛い あたしも試したいわ」

「いいわよ じゃー 順番に4個ずつしよう」
「あたしが キャスにするから キャスは なおに」
「なおは キャスにしてあげてね」

「えー わたしやだー恥ずかしいし 4個なんてむりよ」

「いいから いいから」
「キャス いいくわよ」
ももこはキャサリンのパンティーを下げてイチジク浣腸を挿入した。
「あうっ つめたい」
「なおいくわよ」
キャサリンは なおのパンティーを下げてイチジク浣腸を入れて潰した。
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「やったわね もも覚悟しな」
なおも負けじと ももこにイチジク浣腸を入れては浣腸液を注入した。

互いに4個のイチジク浣腸を呑むと膝に手を当てて腰を怪しく揺らした。

「うううう けっこ効くのね あたしの国のとはぜんぜんちがうわ」
キャサリンは初めてのグリセリン浣腸120ccの効果に驚いていた。

「もうだめ トイレにいく」 

「まだ だめよ 我慢出来ないようならあのオムツにしなさい」
「そのあとにお仕置きよ」

「えーそんなー ももひどいわ」

「なにが ひどいみんな平等よ ねー キャス」

「うっ うん」
キャサリンもグリセリンの便意に必死でたえていた。

「あああー もうだめあれにするわ」
なおはオムツを履くとすぐに排泄した。
見る間にオムツの下が膨らんでいく。
「あああーーー みないでー」

ももことキャサリンは なおの排泄を見届けると急いでトイレに行った。

二人がトイレから出ると なおはオムツを2枚重ねにしてオナっていた。
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「まー なおったら 悪い子ね」

「でもー なんだか変な気分になったの」

「それならきつい お仕置きが必要ね キャスどうする?」

「これは重症ね 治療には徹底的な大腸洗浄が必要だわ」
「準備するから なおを綺麗にしてきて」

ももこは なおのオムツを処理してからシャワーで下半身を洗った。

「さあ なおそこに膝をついて お尻を突き出しなさい」
「これから お仕置で あなたの大腸を綺麗にするの」
「もも これを なおの肛門にいれて」

「やだー やめてー」
そう言いながらも なおはこの お仕置を楽しんでいた」
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生暖かい浣腸液がどんどんと大腸を満たしていくのがわかる。

「キャス もうでそう もうやめて」

「だめよ これは お仕置なのよ 辛いなら もものあそこを舐めなさい」
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1500ccくらい入れては出すことを7回も繰り返すと なおの排泄液は
ほぼ透明になった。

「もも あなたも欲しいんでしょ わかってるわ」
「そこで仰向けなりなさい なおはそのまま舐め続けるの」
キャサリンは 浣腸器のシカンを ももこの肛門にいれて容器を高く上げた。
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{ああ この感触  懐かしい 快感だわ}
浣腸液が入り終わると キャサリンは ももこの肛門と膣を指で塞ぎ乳房や
乳首を舐め始めた。
なおがクリトリスを舐めると呼応してキャサリンが絶妙に両乳首を攻める。
「あああーこの快感 堪らないわ」
ももこは 久しぶりの大量浣腸と 二人の愛撫に気絶しそうな快感を覚えた。

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