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出会い

3回目は高圧浣腸

「あー だいぶ奇麗ね、今度の浣腸はお湯を多目でしましょうね」
明菜は残った200cccの浣腸液に800ccのお湯を加えて
1000ccグリセリン約10%の浣腸液を作り、それを2000cc高圧浣腸用の
ポリ容器に移した。

「ももちゃん 3回目の浣腸は高圧浣腸でしますねー」
「もし漏れても安心なようにお風呂場でするからちょっとまっててね」

明菜は、ももこがこれまで経験したことない快楽の絶頂で、
全身の力をなくすであろうことを予知していた。

浴室は窓付きの露天風呂のように、高い天井で開放的な空間になっている。

明菜はイリゲータスタンドをその浴室に持ち込み、高圧浣腸器をセットした。douga-kouatu60.jpg

「ももちゃーん 準備OKよー あのマットレスにうつ伏せになってねー」

浴室中央に海水浴で使うような大きな筏状のマットレスが置かれていた。

「ももちゃん この際、私も脱ぐから、全部脱いじゃいましょうよ」

明菜は自分のナース服をするりと脱ぎ捨て、戸惑い気味のももこの服を脱がせた。

「ももちゃんの身体の線素敵ねー 羨ましいわー」
ももこ
「とんでもないわ 明菜ちゃんのほうが素敵よー」
ももこは明菜の均整のとれた肢体に本気で負けたと思った。

明菜はももちゃんのほうが素敵よーと言いながら、ももこをうつ伏せに寝かせた。
「じゃ これからあの時のように高圧浣腸しまーす」

「ごめんねー 肛門にローション塗るよ」

明菜は、背後から ももこの尻の上にローションたっぷりと垂らして、
中指でローションを広げ肛門の周辺から徐々に肛門の中心にせまり、
焦らしつつ指先をアナルに挿入した。

ももこは背後から挿入された、明菜の指に言いようのない快感を覚えた。
「ううううーーーあーーーーだめよ明菜ちゃーん・・・・・・・・」

「ももちゃんのアナル本当に敏感ね、すごい締め付けよー」

ももこはそのままアナルを攻められるだけでも逝きそうに思えた。

「ももちゃん まだ簡単には逝かせないわよー」

「いまから高圧浣腸用のくだを入れるからお尻を弛めて」
無題momo1
明菜は挿入された指を抜き、その肛門に15cmほど高圧浣腸用のカテーテルを差し込んだ。

「お薬をいれまーす」

すぐに温かい浣腸液が勢いよくももこの体内に勢いよく流入した。

「あー気持ちいい・・・・・・」無題momo2


2回の浣腸で空に近いももこの大腸は1000ccの浣腸液をこともなく飲み込んだ。

「ももちゃんまだ入りりそうね、お湯500cc追加するね」

明菜は予測した結果に満足しながら、用意したお湯を高圧浣腸器に追加した。

「ももちゃん 1500ccの浣腸は、このまえの検査まえ浣腸以来だね」
「苦しい時は言ってねー・・・・・・・・・・・・・」
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「わー全部入ったー」
「いま体重は1.5kgふえたよー」
「でもすぐにそれ以上減るから大丈夫」

「ちょっとマッサージするねー」
明菜はカテーテルを抜き取り、再度ローションを塗った中指を肛門の深く
挿入し膣壁を揉むように刺激した。
「ももちゃんのアナル ヒクヒクして締め付けてくるわ、気持ちいいのね」

男性ならちょうど膳立腺が有る場所で、明菜はここを刺激すると
簡単に男性は射精してしまうことを知っている。
女はそれほどではないが、膣の刺激で疑似性交の快感が得られることも。
「あとで明菜にもお願いね」

明菜は別の指を膣に入れ両側から膣壁を刺激した。
同時に陰核(クり)も攻め3点攻撃を、絶妙なリズムでつづけた。

ももこが今にも逝きそうなの様子をみて
「そうだ! ももちゃんが我慢しやすいように、このバルーンで栓するよ」
無
明菜は中指を抜き取り、バルーンを押し込んで、肛門の中のバルーンを充分に膨ら
ませてどんなことをしても漏れないように栓をした。

「さあて ももちゃんこれからが本番よ、覚悟してね」

コメント

Re: 期待しちゃいます

> お浣腸で、いっぱいにされて、アナルとクリをいじられてから、
> 「さあて ももちゃんこれからが本番よ、覚悟してね」...。
> うーん素適、この後の展開、期待しちゃいます。

ももこの悶え まりちゃんも一緒に興奮してね!

期待しちゃいます

お浣腸で、いっぱいにされて、アナルとクリをいじられてから、
「さあて ももちゃんこれからが本番よ、覚悟してね」...。
うーん素適、この後の展開、期待しちゃいます。

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