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出会い

「なおとももの浣腸物語」 丸秘 温泉旅行(7) 

汚れたオムツを交換し 臀部と肛門周辺をウェットシートで綺麗に拭きあげると
「はい おわりでーす お疲れさまー また出ないときは言って下さいね~」
ももは優しいナースの様に なおを扱った。
なおは以前 病院でもナースに浣腸されたが ももの優しい態度がそれと重なった。


新しいオムツに交換されて嬉しそうな なおの乳房を包みピンと立った乳首
を舌の先で摩擦すると なおは体をひねり ももに抱きついてきた。
「ももー 少しこのままでいて」
なおは 新しいオムツで ももに甘えられる この新感覚を楽しんでいた。

しばらく なおを抱いていると なおの嗚咽のような息使いを感じた。

ももの胸に抱かれて懐かし感覚でいると なぜかしら止めどなく涙が出てきた。
「なお いっぱい泣きなさい」

「・・・・・・ももちゃん・・・・・・・・あたし・・・・」

「なおちゃんそろそろ お風呂であらっこしましょうね~」

二人は内湯で 下半身から背中まで流し合い 湯船に入ってはしゃいだ。
「なおおっぱいりっぱねー こんなにやわらかいしー」
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ももは はしゃぎついでに なおの唇に自分の唇を重ねた。


なおも興奮し 浴室のタイルの上で ももに重なり しばしのレズ行為を楽しんだ。
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そのまま15分もすると二人は 揃って軽いオーガズムに達した。

部屋に戻るイルリガートルに入れた浣腸液はすっかり冷めたきっていた。
「あー 冷めたみたいだから 暖かいのと交換するね」
ももは 手早く保温器に入れた浣腸液と入れ替えた。
「わー すごい量の浣腸液ね どれくらい用意したの」

「一人 6000ccだから 二人で12000cc約12Kgになるわね」

「それ 全部浣腸するの?」

「うん 最初の2回は腸内洗浄を兼ね腸内菌のリセットよ
 まず2000ccだけ入れてすぐにトイレで出して また入れるの 
  普通の腸内洗浄と似た要領よ さあーなお 四つん這いになりなさい」

ももは天井近くにセットしたイルリガートルから伸びた管を なおの肛門に
挿入した。
「はい注入開始ー」
コック緩めるとイルリガートルから薄茶色の浣腸液がどんどん なおの体内
に流入していき ゆっくりと液面が下がっていく。

ももは なおの様子を見ながら その隣で自分にも同じ姿勢で浣腸を始めた。
「なお 見てーもう半分入ったわよ
 ここで仰向けになって お互いにお腹をマッサージしあいましょね」

「うん でも不思議 どうしてこんなに沢山入るの?」

「それはね 今日は昼から何度も浣腸したから大腸が ほぼ空なの
 それに この浣腸液にも工夫してあるので女性でも2000ccは楽勝よ」

「へー お腹痛くないし あたたかくて気持ちいいわ~・・・・・・」

「・・・・・ほらー もうイルリガートルが空になったわ
 トイレに入ったら お腹をマッサージしながら60数えてからだして
  なおはあちらね あたしはこっち 10分後に再開しましょう」

こうして 2回は腸内洗浄を兼ねた腸内菌のリセットが終わると最後の
仕上げで乳酸菌類 善玉生菌の腸内フローラ移植浣腸になる。

ももは手製の善玉生菌移植用の浣腸液をイルリガートルに入れて 床から
50cmの高さにセットした。
この浣腸液は長く腸内留めることで善玉生菌の定着をより確実にできる。
そこで今回特別に用意したのがダブルバルーンカテーテルである。

「なおみ見てー これは浣腸液の漏れ防止お尻に入れる 
 ピッカーダブルバルーンカテーテルという医療器よ 膨らますとこんな感じね」
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「怖いでしょうから 私に先に入れていいわよ」
とゼリーを塗ったカテーテルを なおに渡した。

「もも じゃー 入れるよ 痛いときは言ってね」
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なおは恐る恐る ももの肛門にその大きなカテーテルを挿入した。

「あっ 感じるうー 次は両方の風船に空気を入れるの」

「こう 本当に痛くないの」

「大丈夫よ なおにも入れてあげるね 仰向けになって膝をだいてー
 入れるわよ 息を吐いてー」

「あっ やっぱりこの管は大きいわねー」

「でも痛くはないでしょ 空気いれるよ・・・・・・・・」
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「あああーなんだかおトイレに行きたいような 変な気分 でも感じるわー」
肛門の奥と手前のバルーンを膨らませると肛門の両側から掴まれている様な
妙な違和感があるが なおはそれがすぐに快感に替わるの始めて知った。

ももは 自分と なおのカテーテルにイルリガートルから延び開閉コック付き嘴
(シカン)を繋いで そのコックを少しだけ緩めた。
2回の腸内洗浄で空の大腸に暖かい液体が流入するだけで気持ち良く感じる。
しかし直腸が浣腸液で膨らむと軽い便意が起こるはずだ。
ももは 自分と なおのへその廻りを反時計回りにマッサージした。
すると浣腸液は抵抗もなく 大腸の奥のほうまで進入していった。
イルリガートルの液面が1/4まで下がった頃 ももは開閉コック閉めた。

二人の体内では1500ccの浣腸液が善玉菌の定着を増進させているはずだ。
完全置換には このままで60分留置する必要があると ももは判断した。
しかし大腸もだまってはない 蠕動運動により浣腸液を排出しようとするので
数分後には強い便意に襲われるはずだ。
そこで威力を発揮するのがダブルバルーンカテーテルだ。
肛門の内外で膨らんだ風船によりどんなに息んで浣腸液は一滴も漏れない。

「もも おトイレに行きたいし すこしお腹も痛いよー」

「そうね じゃーこうして気を紛らわせましょうね」
ももは なおの乳首を舐め始めた。

「あー そんなことされたら本当にでちゃうよー」

「じゃー ここで出してみてー」
と乳首を舐めながらクリトリスに指を当てた。
なおが その快感で肛門を緩めるても浣腸液は全く漏れなかった。
「ほらー もれないでしょ これで安心できた?」

「うん これって すごい道具だね」

「大腸検査でに無理やりにバリュームと空気を入れ
 診断画像を撮るときに使う医療器なのよ さあー続けましょうね」
そう言うと
ももは クリトリスに指を当てた中指を小刻みに振動させ親指を膣に挿入し
前後に摩擦した。
「ああああーーー ももーーーいっくーーーー」
乳首とクリトリスと膣 それに大腸と肛門の刺激は相乗的に快感を強めた。

そして なおが逝きそうなった瞬間・・・・・・・

コメント

Re: うっとりしますね😚💓

なおちゃん
お風呂♨でレズプレイは開放感があり燃えそうですね😆⤴

もものスタイルはこうありたいとの願望を込めています😚
なおちゃんは、ちょっとぽっちゃりさんだそうですが無理にスリムになるよりも
健康ぽっちゃりさんのほうが可愛いいと思います😅

温かい湯船に浸かってラブラブ💓洗いっこ、ももはなんとなく、なおちゃんに意地
悪したくなります😳

Aさま

ごめんなさい いまのところ考えておりません。

うっとりしますね😚💓

ももちゃん♪
お風呂♨でレズプレイ💝私もスゴくドキドキしちゃいますね😆⤴
ももちゃんゎスタイル抜群なのですね😍
実際の私ゎももちゃんより、ちょっとぽっちゃりさんですけど😅
☆昔ゎスリムだったんですが…😰⤵

温かい湯船に浸かって、ももちゃんとラブラブ💓一緒に洗いっこして、私ゎちょっと意地悪されちゃうのがいいかなぁ😳

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