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出会い

「なおとももの浣腸物語」 丸秘 温泉旅行(8) 

ももは クリトリスに指を当てた中指を小刻みに振動させ親指を膣に挿入し
前後に摩擦した。
「ああああーーー ももーーーいっくーーーー」
乳首とクリトリスと膣 それに大腸と肛門の刺激は相乗的に快感を強めた。
そして なおが逝きそうなった瞬間・・・・・・・

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「ううううう・・・・・・あああーーーいいいくうううーー」

突然 酔った男性が部屋に入ってきた。
「あっ・・・・・・・ すみません」

その瞬間 その場の空気が凍りついた。
その男性が目の当たりにした光景は 若い女性が全裸で抱き合って濃厚な
レズプレイをしている。
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   その女性達の肛門部には 膨らんだ風船があり
  
  そこから上に延びたゴム管の先に高圧浣腸用の
 
  2000ccイルリガートルに繋がっている。

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そして 見覚えのある片方の女性まさにはオーガズム寸前の態をしていた。
「すみません 部屋を間違えたみたいです」

大学を出てからすぐに臨床検査技師になった その男性は職業がら二人が
使って道具は注腸検査用のピッカーダブルバルーンカテーテルである事が
即座に判断できた。
しかも その二人女性は 漏れ防止のカテーテルを使って大量の高圧浣腸を
楽しみながらレズプレイをしている おぞましくも官能的な光景だった。
「ほんとうに すみませんでした しつれいします」

「ちょっと あんた待ちなさいよ
 こんな光景をみておきながら ただで済ませるつもり?」
「あなた 名前は? どの部屋に泊まっているの?」

ももの凄い剣幕に押され 気の弱そうな男性は事実を伝えた。
「はっ はい すみません 山本拓耶と言います
  職場の旅行で 隣の楓の間に3人で泊まる予定なんです
   今宴会を抜け出して妻に電話しようと部屋に戻ろうとしてー・・・」
「酔って隣の部屋と間違えたみたいなんです 本当にすみませんでした」

「山本拓耶さんね 真面目そうな方だけど あたしたちの秘密を見た以上
 このまま帰す訳にはいかないわ! ねーなお?」

「あーっ あなた!タクヤじゃない?」
オーガズム寸前で現実にひき戻された なおはその男にイラついていた。

いつも予期せぬ時に突然現れ 大事なチャンスの場をぶち壊していた男
こそ高校時代に憧れていた男性の親しい友人である山本拓耶だった。
「あっ なおちゃん」
「あんた 気安く呼ばないでくれる!  そこに正座しなさいよ」
なおは ももの剣幕より 更に凄みを効かせて 山本拓耶に命令した。

山本拓耶は すっかり酔いが覚めたようで 情けない表情で床に正座した。
逃げようにも素性を明かした以上 どうにでもなれと観念した。

「もも こいつどうしよう?」

「そうね 私たちのことを他言しないように 恥ずかしいビデオを残しましょう」

「恥ずかしいビデオというと?}

「もちろん浣腸されて苦しむシーンをビデオで記録するのよ」

「いいわね でもどうやって撮るの? わたしたちーこのままでは・・・・」

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