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出会い

ももこの昇天

ももこは気が遠くなるほどの快感に身体をよじり、まさに逝く寸前の状態まで
たどり着いていた。

明菜はこれから ももこに訪れる一度目の昇天に合わせ自身も感情のリズム
を高揚させて ももこと一体になった。

「うっうっうっ・・あっあっあーーー逝っくーーー・・・・・・・・・・・・」

ももこは 明菜を強く抱きしめ全身を硬直させた後、がくっと力をなくした。
それでも 膣から腰、上半身への痙攣は数秒置きに続いている。

「ももちゃん 大好きよーー」
明菜は ぐったりしたももこに抱き唇の軽くキッスした。
ももこは意識が別の次元を彷徨っているように虚ろな眼差しで明菜をみていた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
yumika48.jpg

男性と違い、女性は昇天したらそのままで余韻を楽しみ、また次の頂上に向
かうことが何度でも出来る。

明菜はももこが次の山に向かいたいと思うタイミングを見て、性感の低い場所
から、また愛撫を始めた。
「ももちゃん つぎはもっと遠くまで逝けるわよ」

ももこは初めて味わう永遠に続くような快楽と恍惚感に、なぜか瞳から涙が止
めどなく溢れた。

明菜は、その涙を唇で吸い取り、乳首の廻りに塗ってから吸い込み、また同じ
ことを繰り返して、乳房から乳首にかけ舌先と唇で優しく愛撫した。
「いやっ・・・・・・いい・・・・・・あっあっー・・・・」
ももこは明菜の舌先が乳首に触れるたびに、ビクッと全身を震わせて、刹那
声の吐息を漏らしている。

ももこの高揚具合を見計らって右手の中指を、ももこの膣へと廻し軽く挿入し
小刻みに振動させ、親指と人差し指でクリトリスを軽く摘まんで転がした。

その右手は膣壁とクリトリスを同時に、また交互に波のように攻め立てた。

「明菜ちゃん・・・・だめっー・・・・あっー・・・また逝っちゃいそう・・」

ももこは発作を起こすように、強く膣と肛門を締め付けた。

「ももちゃん まだ逝ったらだめよ、こんどはもっと遠くまで逝きましょね」

明菜はももこの締まった膣に、更に薬指もねじ込み二本の指を深く挿入した。

コメント

Re: 明菜さん、上手い、怖いくらい

> お浣腸大好き!まりこです。
> 明菜さん、上手い、怖いくらい。
> 思わず、ごくりです。
> こんなことされたら、もう二度と忘れられなくなっちゃいますね。
そうなんです、ももこは浣腸と明菜ちゃんのテクニックに同時に魅了されました。
でもビアンではないんですよ。だって彼とは普通にできるんですもの^^

明菜さん、上手い、怖いくらい

お浣腸大好き!まりこです。
明菜さん、上手い、怖いくらい。
思わず、ごくりです。
こんなことされたら、もう二度と忘れられなくなっちゃいますね。

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