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出会い

「なおとももの浣腸物語」丸秘 温泉旅行(16) 

「ここなら 浣腸してから オマルにもできるし いいでしょ」
「うん でも ももと一緒 いや ももには倍の4個いれるよ」「なおとももの浣腸物語」

「オーケー じゃーイチジク浣腸2本 続けていれるわよー」
「それでは イチジク浣腸 1本目ね~」 

こうして なおはイチジク浣腸 2本  ももはイチジク浣腸 4本を注入された。
そして互いにオムツを履かせあうと しばしのレズキッスを楽しんだ。
「ごめん もも もっ もうだめ」
なおは2分もしないうちにオムツ姿のまま車外へ飛び出して深い茂みの中で用を足した。
ももは 車の影でオマルに防臭シートを置いて周りを警戒しつつ用を足した。

その後 多めに汲んで来た温泉水で下半身を清めると 再びフルフラットモードの小さな
ラブホテルの中で は レズキッスから始まり なおへのアナルと膣2穴攻めなど
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を経て いつまでも飽く事の無い 深遠なる レズプレイを極め堪能し合う二人だった。


「あー もう薄暗いよ もも」

「ほんと もう5時過ぎてるのね」

「いつのまにか 抱き合ったまま眠りこんでいたのね」

ホテルに帰るとすぐに温泉につかり、レズプレイでかいた全身の汗を流した。

部屋に用意された夕食は
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和食会席料理にフランス産AOCワインが1本プレゼントで添えられていた。

やがて残りワインを1本空けると
「美味しかったねー ちょっと 食べすぎちゃったわ でもこちらはまだ・・・・・」
そう言いながら なおは時間を惜しむレズ中毒ように ももの身体を求めてきた。
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「だめよ なお ここじゃソファーを汚すから それに・・・・」

「それに なあに?」

「沢山食べたからダイエットを兼ねた お浣腸をしてほしいのでしょ」

「うん 今夜はどんな浣腸なの?」

「そうね 今夜は温泉旅行の最終日だから記憶に残る浣腸にしようね」

「記憶に残る? どんなのかしら?」

「そうねー そう言えばガラスシリンジでのSM浣腸はまだだったわよね」

「ガラスシリンジでのSM浣腸?」

「うん なおを縛って こでれで何度も浣腸するのよ」
ももは大きなバッグから
SM用の革ベルトや浣腸用グリセリンとガラス浣腸器を出した。 
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「えー 縛られて こんな大きな浣腸をされるの・・・・やだ 恥ずかしいもん」

「だーめ ほらここは濡れてきてるじゃない 正直な身体ね」
確かにSM用の革ベルトやガラス浣腸器を見たときからなぜか あそこが疼いていた

                 

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