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出会い

Gさまと ももこの浣腸秘話 第4話 ダブル高圧浣腸

ももこはGの手を引いて これから処置する内診台へと導いた。
そして Gに付けていたアイマスク少し浮かせて次の浣腸の場所を見せた。
{こっ こんな大きなイルリガートルがあるのかー 凄い!}
内診台とその横にセットされた2個2000ccイルリガートルの先には
特大のガラス製イルリガートルが吊るされていた。
「どう? これはGちゃんのために特別に用意したイルリガートルよ これで・・・・・・」


「これまでに味わったことの無い @@な経験をさせてあげるわ 覚悟しなさい」
@@な経験? Gは気が動転して@@の意味が理解出来なかった。
しかしすぐにアイマスクを戻された為 聞きなおすこと封印された様に感じた。

{これから 何をされるんだろう・・・・これまでに味わったことの無い経験とは・・・・}

「Gさまー これから特殊な高圧浣腸しますよー」
ももこナースは一転しGを大人の患者として優しい口調に変えた。
「Gさまの大腸は空ですから 2500ccに朝鮮してみましょうね!」
「でも 途中で漏れない様にこれを使いますよ」
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そのピッカーカテーテルはイルリガートルから延びる管に装着して使用する。
送気球を押すと 肛門の奥と手前でバルーンが膨らみ、送気球の解除ネジ
を緩めないかぎり絶対に排泄でがきない独特の医療器具だった。

ももこナースは そのカテーテルの先にぜりーを塗り Gの肛門に捻込むと
肛門の奥で膨らむバルーンの送気球を何度も握り締めた。
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「ううううー・・・やめてください」
Gは異様な感覚につい女性のような悲鳴を漏らした。
続けて肛門の外バルーンをパンパンに膨らませると
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ピッカーカテーテルの先端がGの直腸の壁を突いて刺激した。
「あら~Gさまそんなことないでしょ ほらーここピンピンじゃないの!」
「やっぱりすごく 感じてるのね!」
「今日は 特別に あたしも付き合うから、同じものいれていいわよ」
ももこナースは Gにピッカーカテーテルを渡しパンティを下げて尻を差し出した。
Gは手探りで ももこナースの肛門にその太いカテーテルを挿入するとバルーン
の送気球を何回か握り締めた。
「あああ Gさま いいわー なんだか変になりそうよ」

「ももこナースといっしょに高圧浣腸だなんて 夢ようですうぅうーー」

「さあ Gさまー はじめましょねー」
ももこナースがカテーテルのコックを開くと暖かい浣腸液が流入してきた。

しばらく ももこナースは長い沈黙を続けるが 浣腸液は容赦なく二人の
大腸を満たして行った。

「Gさま このまま私の中に入ってね! でもすぐに出しちゃだめよ」

「えっ??私の中に入ってね??・・・・・」

突然掴まれた Gの陰茎は暖かくて 柔らかく 吸いつく様に締め付けられる
ものの中に導かれた。
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それは肛門にピッカーカテーテルが装着されたままでの異様な性交だった。
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「こっ・・・・ これは・・・間違いない!  ももこナースの膣に入ったのだー」
Gはそう思うだけで 今にも射精しそうだった。

「ああああーいいわー Gさまー でも このままで10分は耐えてねー」
デカチン患者とウブな若妻メガネ看護婦 羽月希3
ももこナースは上半身のナース服とブラを脱ぎ捨てると腰をしなやかにくねらせ
自身も この異様な性交を心から楽しんでいるように見えた。

乳首が摘ままれ腰が振られる度に ももこナースの膣が Gの陰茎を締め付け
同時に 暖かい浣腸液が容赦なく大量に流入してくる。
「ううううでるううーーーいくううううー でるううーー」
Gは 今にも発狂しそうな強烈な快感と辛い便意に襲われていた。

すでに5000ccイルリガートルの残液は1500ccを切っている。
こうなるとふたりの浣腸液が浣腸液溜りのゴム風船に逆流し圧力が弱い
方に集中する仕組みの 二人用高圧浣腸だった。

Gは射精を必死に耐えたが 次々に襲う耐え難い快感にやがて昇天した。
「ううううーーーいくううううう 美崎ごめん」
Gは射精と同時に 思わず妻の美崎に謝罪した。

射精して腹圧が下がると 急激に浣腸液溜りのゴム風船から残りの浣腸液
が流入して来た。
「おおおうううううう 苦しいいいいいーーー」
と言いつつも Gの陰茎はふたたび膨張してきた。
すると Gの腹圧も上がり浣腸液が逆流しのゴム風船を満たすと 行き場を
なくした浣腸液は ももこナースの大腸へと流入し始めた。

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