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出会い

Gさまと ももこの浣腸秘話 第5話 最終治療

射精して腹圧が下がると 急激に浣腸液溜りのゴム風船から残りの浣腸液
が流入して来た。
「おおおうううううう 苦しいいいいいーーー」
と言いつつも Gの陰茎はふたたび膨張してきた。
すると Gの腹圧も上がり浣腸液が逆流しのゴム風船を満たすと 行き場を
なくした浣腸液は ももこナースの大腸へと流入し始めた。

「ああああうーーーうん あなた大好きよ~」

「あなた?あなたって?まさか」
そこで Gが慌ててアイマスクを外すと・・・・・・・・・
「あっ おまえ どうしてここに?」
なんと Gの上には妻の美崎が跨っていた。
「どうして??」
と言う間にも Gの腹圧が下がり こんどは美崎の体内の浣腸液がゴム風船
を経由して Gの大腸に流入してきた。
すると Gの意思に関係なく陰茎はさらに大きく暴慢した。

「あなたごめんなさい
  この前 あなたの話を聞いた ももこさんがお膳立てしてくれたの」

「じゃー 今日のことは全部君が処置したのかい?」

「ううん 前の浣腸は ももこさんで あたしはこの高圧浣腸からよ」

「そうかー 美崎 寂しい思いをさせてごめんな
 また ももこさんとこんな事までして」

「いいのよ 男性は距離が縮まりすぎると
  生理的に妻を性の対象として見れないこともあるんですって」
「だから あたしもあなたが飽きないように これからは努力するわね」
と言い終わると 美崎は Gの上で腰を前後に揺らし初めた。
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すると そのたびに美崎の浣腸液がGの大腸に流入してくる。
すでに Gの大腸は 2500cc以上の浣腸液で満たされているはずだ。
それの呼応するかの様に陰茎は硬く大きく膨張しきった。

そこでGが上半身を起こして 美崎の乳首を舐めると
こんどは Gの浣腸液が美崎の大腸に逆流しはじめた。
「あーーー あなたー あなた大好きよ~」
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美崎は激しく腰を上下させ その快感に陶酔した。
そしてまるで恋人時代のように Gにきつく抱きついてきてた。

「あなた いくーーーーううううう」
やがて美崎はGに抱きついたまま昇天した。
Gも美崎の膣の激しい脈動に耐えられず2度目の射精に至った。
「みさきいいーーーー愛してるよ」

ももこは 部屋の済で二人の愛の営みを暖かく見守っていた。
数分後
「Gさま 美崎ちゃん お疲れさまー これから最終治療に移りますので
 一旦浣腸液を全部抜きますよー」
ももこは浣腸液溜りのゴム管を外して 排水管に繋ぎ変えた。

美崎にも事前に数回の浣腸を処置しているのでピッカーカテーテルの小さな
管からでも 浣腸液が勢いよく流出する様子が透明な管を通して確認できた。
そのまま5分もすると うす黄色い液体が通過するだけとなり二人の大腸が
ほぼ空になったことを示していた。

その間に もももは最終治療用の浣腸液を5000ccイルリガートルに補給した。
満タン
<ファンさまから お借りした写真です持ち出しはご遠慮下さいね>
5000ccイルリガートルは予備分を含めると6000ccの容量がある。
つまり 二人の大腸に同じ量入れたとしても3000ccとなり1回では入りきらない
ほどなのだが ももこはあることをして1回で使いきるつもりだった。

「では これをゆっくり時間をかけて全部注入しまからねー」

「えー そんなー 6000cc全部なんて とても無理だと思います」

「美崎ちゃん 心配しないで 
 大丈夫なようにしますから 浣腸液いれていきますー」
そう言って ももこが 二人の浣腸管のコックを開くと勢い良く浣腸液が二人の
大腸に流れ込んだ。
「ああああ なんだかお腹が・・・・・あそこまで変な気持ち」

「そうよ この浣腸液にはね
  大腸から吸収される滋養強壮薬と回春薬も調合されているのよ」

「あうううーーーん あなた また元気になってきたのね」

「美崎ちゃん  ゆっくり円を描くように腰を廻してみて」

「Gさま失礼します」
ももこは Gの乳首を舐め始めた」
「ああああ もう逝きそうですうううう」

「だめよ まだ治療が始まったばかりでしょ 我慢してね」

そうしている間も浣腸液は休み無く二人の大腸を満たしていった。
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しかし3000cc入ったあたりから流入速度が急に落ちた。
二人の大腸は今1500ccの浣腸液で満たされ 5000ccイルリガートル
の水圧と反発拮抗している最中なのだ。
「あああ ももこさん もう お腹がパンパンよ」

「そうね 美崎ちゃんの腹 だいぶ膨らんできたわね
 お腹に力をいれて また円を描くように腰を廻してみてー」

美崎が つい快感に流されて腰を上下させてると
「あああいいわーー」

「おおおおお みっ 美崎 激しく動かないでくれー」
Gは また急速に流入しはじめた浣腸液の圧力に悲鳴を上げた。

そこで 美崎は Gに抱きついて逆正上位の形で Gの唇を激しく求めた。
膣に収めた
すると浣腸液は徐々に流入を続け4000ccのメモリまで来たが すでに
2000ccを飲み込んだ二人の大腸の圧力で拮抗状態となった。
しかし特性浣腸液は残量(予備)分をいれるとまだ2000ccも残っている。
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ももこはその睦まじい性交の光景を静かに見ていたが 自らも興奮を抑えられず
「ここからは あたしも参加させてね」
と言い 特性浣腸液を5000ccイルリガートルに2000cc継ぎ足してから
予備のピッカーカテーテルを自分にも装着すると そのゴム管の先端を浣腸液溜り
の3本目の送水管に繋いだ。

「Gさま 恥ずかしいから またアイマスクさせてね」
ももこはそう言うとGに再びアイマスクを付けた。

Gは その一瞬に垣間見えた ももこの肛門に入れられたピッカーカテーテルと
その管を見た瞬間に ひどく興奮し妄想と同時に陰茎も大きく膨張した。
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{すごいことになったぞ これから ももこナースも一緒なんだー} 

「美崎ちゃん ちょっといいかしら?」

「はい」
と言うなり 美崎はGから離れた。

「Gさま 失礼します」
ももこの声が傍で聞こえた直後に Gの陰茎が掴まれ再び 柔らかくて
暖かく 痛いほど締め付けられる膣の中に導かれた。
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{まっ まさか これが ももこナースの膣の中なのか?}
Gの妄想と興奮に比例するように陰茎も はちきれんばかりに怒張した。
5000ccイルリガートルには まだ4000cc近い浣腸液が入っている。

「美崎ちゃん Gさまのお口と左の乳首いいかしら?」

「あなた いかが? ももこさんの あそこ」
美崎の 柔らかい唇がGの唇を塞ぐと同時に左の乳首が指先で摘まれた。
右の乳首は 別の唇と舌が執拗に這い回って快感を高めている。
{なんて 狂おしい快感なんだ もうだめだ!} 
「うううーーいいいいい いくうううーーー」
Gはたまらず 嗚咽に似たうめき声を漏らした。

それは 5000ccイルリガートルを中心に3人がピッカーカテーテルで結ばれた
浣腸と性交の享楽絵図だった。

Gは 二人の女性と 特殊浣腸の容赦ない攻撃の前に射精寸前の状態だった。
「美崎ーーーももこナースーーーごめん もうだめ いくううううーーー」

コメント

Re: もしかしたら😅⁉

なおちゃん
大丈夫!次回の
[Gさまと ももこの浣腸秘話 第6話 大腸容量測定]
でGさまに、なおこナースが特大の高圧浣腸するんですよ!

その疑似体験を生かして 現実のかれにも優しく浣腸してあげてね!
そのあと
逆に、年下の彼から浣腸されてアナルマッサージまでちゃうの
恥ずかしいお尻*ゃクリちゃんもしっかり見られSMチックな展開になって責められかも😅⁉

もしかしたら😅⁉

ももちゃん♪
やっぱり私にとって、可愛い年下彼にゎお浣腸なんて出来ないかも😖⤵
でも逆に、年下の彼からされちゃうのゎ🆗かしら⁉
☆お姉さんの私のお尻*に…(ちょっと大きめなお尻ですけど😅)今の私なら恥ずかしいお尻*ゃクリちゃん見られちゃっても🆗です😉

もしも⁉SMチックになったら、きっと私がMで責められちゃうのかなぁ😍


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