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出会い

Gさまと ももこの浣腸秘話 第8話 2回目の測定

そこで3人のナースが Gの腹部を時計廻りに強くマッサージすると Gの肛門からは
残りの浣腸液と時々ガスも数回排出された。
排出浣腸液量計は2500ccを示してる。
「うん いいでしょう 100ccは体内に吸収されたようですね」
「では Gさま2回目の測定をしていきますねー」
「この高圧浣腸での大腸容量測定は最低でも3回はしますのでねー」


内診台に全裸状態で手足を固定された Gの脇で3人のナースが忙しく 2回目
の大腸容量測定の準備をしている。
なおこナースはG の肛門とその周辺を 美崎ナースが G陰部を ももこナース
が G 上半身を清拭した。

つぎに5000ccイルリガートルに生理食塩水20%の微温湯浣腸を満タンになる
6000ccまで追加して注腸の準備は完了である。

{またあのでかいイルリガートルで高圧浣腸されるのかー そして排泄まで・・・}
Gは内診台に固定された状態での限界高圧浣腸に心理的快感を覚えた。
すると自然と萎えていた陰茎が充血して徐々に膨らんできている。

「ではねー Gさま2回目の高圧浣腸していきますよー」
「管がいりまーす お尻の力を抜いてらくーにしてくださいねー」
初めて浣腸された時と同じ要領で なおこナースが浣腸処置を淡々と進めた。
それは Gが一番好きな瞬間でもあった。
Gは ナースに半ば命令口調で浣腸処置される事に強い性的興奮を覚えた。

「つぎも Gさまの限界まで浣腸液をいれますよー 
 おおきくお腹を膨らませる感じで 力を抜いてらくーにしてくださいねー」

5000ccイルリガートルからの浣腸液は急速に下部大腸を満たしていく。
直腸から下降結腸が満たされると急に便意が強くなるが そこで我慢すると腹部
の暴慢感と鈍痛が強くなってくる。

「Gさま いま1500cc 入りましたよ ちょっと マッサージしますねー」
と なおこナースが言うと
1回目の高圧浣腸の時のように3人のナースが Gの側に立った。
すでに Gの陰茎は勃起し大きく膨らんでいる。
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その怒張した Gの陰茎を美崎ナースが優しく拭いている。
Gは 美崎のナース姿に改めて惚れ直した。
しかも両方には 憧れの ももこナースと なおこナースまで控えている。
{あー こんな高圧浣腸なら何度でもされたい!} 
Gは 甘美な快感と 限界高圧浣腸の苦痛を同時に味わっていた。

「Gさまー また腹部マッサージしていきますねー」

コメント

Re: 8話のはずですが・・・

Sさま
ご指摘有難うございました。
ももこは誤字も多いので遠慮なくご指摘くださいね。

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