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出会い

Gさまと ももこの浣腸秘話 第9話 快感の嵐

しかも両方には 憧れの ももこナースと なおこナースまで控えている。
{あー こんな高圧浣腸なら何度でもされたい!} 
Gは 甘美な快感と 限界高圧浣腸の苦痛を同時に味わっていた。
「Gさまー また腹部マッサージしていきますねー」


Gはこの甘美な限界高圧浣腸を あと数回もされるのかと想像するとだけで
精気がみなぎり陰部まで熱くなった。
そこへ ももこナースと なおこナースによる絶妙に連係した腹部マッサージ
に加え 妻である美崎ナースの陰部へのマッサージとディープキッスの嵐に
より Gは何度も逝きそうになった。

しかし ももこナースと なおこナースが
「Gさま 今は大腸容量の測定中なので限界まで我慢してくださいねー」
と交互に声をかけるので Gは かろうじて射精には至らなかった。

それでも大量の浣腸液が Gの大腸に充満するほど下腹部の暴慢感は
益々強くなり 同時に言いようのない 狂おしい快感が Gを狂乱させた。
「ううう ああぁぁーー もう逝きそうです 出させてくださいいいいーー」

「あなた どちらをだしたいの?」
「こちらなの? それともこちらなの?」
美崎ナースは 冷たい口調で Gの陰茎を擦りつつ腹部を押した。

すでに Gの大腸には5000cc イルリガートルに入った浣腸液が 1回目を
上回る2700ccも流入していることを示ている。

Gの肛門に刺さった浣腸カテーテルが数秒おきに揺れるので Gが浣腸液を
漏らすまいと 必死に肛門を閉めて我慢しているのが解かった。

「もうそろそろ限界ね Gさまこれ以上は無理に我慢なさらないで」
と なおこナースが Gの肛門に刺さった浣腸カテーテルを小刻みに抜き差し
すると カテーテルが肛門と直腸壁を刺激する快感まで加わり Gは思わず
漏らしそうになった。
イルリガートルの液面は 2850cc流入したことを示ている。
これ以上入れると浣腸液が回盲弁を超え小腸のほうまで流れ込む危険が
懸念される。
そうなると大腸菌が小腸に流れ込んで急性腸炎を起こす懸念も高まる。
なおこナースはその回避策として Gの肛門に刺さった浣腸カテーテルを
抜き差して Gに適度な刺激を与えたのだった。
そして ももこナースが美崎ナースに目で合図した。
{もう いいでしょう 逝かせたあげましょ}

その合図を受け 美崎ナースは下着をとり Gの陰茎を自分の膣に挿入した。
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それは いつもとは違う背骨から脳天を突き抜けそうな強烈な快感だった。
それから数秒の後
「ううううううぅーーー いぃくーーー みさきーー」
射精すると同時に肛門が緩み 内診台の上で勢い良く排泄し始めた。

5000イルリガートルの液面は ちょうど3000cc流入したことを示ていた。
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Gの肛門から排泄される大量の浣腸液は 音を立てて内診台の汚物の受け
皿へと流れ落ちている。
「ああああー こんな姿 みないでーーー」

「Gさま 何度もいいますが 
 これは治療の一環なので 恥ずかしがることはないんですよー」
ももこナースは子供を諭す母親のように Gの胸に手を置いた。
Gの目尻から 遠い昔の甘い記憶が蘇り なぜか大粒の涙が流れ落ちた。

すると妻の美崎が そっと Gの上に覆い被さり Gの涙を唇で受け止めた。
美崎の膣には Gの陰茎が挿入されたままになっているが その膣と陰茎
の境目には Gが出した白い精液が滲んでいた。
それでも なぜか Gの陰茎は立派な状態を維持している。

ももこナースと なおこナースは Gから離れその股間を無言で見つめていた。
「Gさま 美崎ちゃん このままで ちょっと休憩しましょうね」

ももこナースは なおこナースにキッスしながら下着を下ろし 診察用ベッドに
そーと寝かせた。
Gは ぼんやりとその光景を見ていたが すぐに精気が戻り 陰茎は射精前の
ように硬く膨らんだ。
出したあとでも 美崎の膣から陰茎を抜くこともなく こんな短時間でまた出来
る状態になったのは 初めて経験だった。
{これが俗に言う抜かずに・・・というやつか
 恋愛中ならともかく 倦怠期の僕達にこんなすごいことが・・・・・・}
「あなた すごいわ 愛してるわ」
美崎が腰を上下させるとその圧力で大腸に残った浣腸液が噴出した。
「こんな快感・・・はじめてだよ みさき愛してるよ」
「あなた あたしもよ 大好き」
と美崎が少し腰を上下させるだけで またすぐに逝きそうになった。
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「あああー あなた すごいわーーわたし もう逝きそうよ」
Gは 美崎との性交がこんなにも素晴らしい快感を生むなんて夢でも体験
できそうにない不思議な感覚(境地)になっていた。

{そうか! これが ももこナース用意した夫婦和合の治療なんだ!}
「ありがとう ももこナース なおこナース みさきー」
Gは今にも逝きそうな快感の嵐の中でも なぜか冷静に今の状況を分析し
沸き立つ感謝の心と いっそう深まる美崎への愛を感じていた。

すぐ側の診察用ベッドの上では ももこナースと なおこナースによる妖艶な
レズシーンが繰り広げられている。
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「だめよー ももちゃん いけないわ Gさん こちらを見てるわよ」

「ううん なおちゃん これも Gさんの治療の一環なの」

「だから  Gさんたちが見てる前で なおちゃんにも浣腸するわよ」

「えーーー 聞いて無いわよ そんな恥ずかしいこと」

「いいから いいから」

ももこは なおこを四つん這いにし 用意していたガラス浣腸を取った。
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そして なおこナースの肛門に200cc浣腸器を容赦なくつきたてると
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満タンのグリセリン浣腸液をゆっくりと なおこナースの直腸に注入にした。

「ももちゃん やめて おねがいだから やめておねがい」

「なおちゃん ほんとうは Gさんの前で浣腸されて興奮してるんでしょ
   ほら あそこも こーんなに濡れてー いやらしいわねー」
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「もうだめ でるでるでるーー おねがいだからやめてーー」
といいつつも なおこナース膣からは愛液が流れでている。

「まだまだね 2本目いくわよー ちからを抜いてー」
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「ううううぐぐーーーーーうううう でるうううーー」
「はい2本目終わりー 最後あと1本ね」
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「ああああーーーだめーーおなかいたーいーーー」
ももこナースは 続けて なおこの体内に600ccのグリセリン浣腸液を注入した。

これまでレズプレイの前に ももこナースにイチジク浣腸をされたことは数回あった。
しかし 初対面の男性に見られながら 600ccものグリセリン浣腸液を注入される
などまったく想像もしていない なおこだった。

「なおちゃん もう我慢できないわよね じゃぁこれに出していいわよ」
ももこナースは なおこに大人用オムツを敷いたオマルを渡した。

「ももちゃん こんなのではできないよ ひどいわ」
なおこナースは 羞恥と強烈な便意に動転し半泣きで叫んだ。

それを ももこナースと 性交中の Gと美崎が好奇の目でみている。

なおこナースは 泣きながらオマルに敷かれたオムツに跨り 自分で両端の
マジックテープを止めた。
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それでも猛烈な便意は容赦なく なおこナースを襲ってくる。
「なおちゃん これも Gさまんの治療の一環なの
  恥ずかしがることはないから そのまま出していいのよ」

オムツ姿で必死で我慢いる なおこナースの乳房とピンと立った乳首を触り
ながら ももこは唇を押しあて舌を絡ませた。
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「ああああ ももちゃん もうだめ あたし 逝きそう」

「いいのよ なおちゃん このまま出しながら逝きなさい」
両乳首を強めの摘ままれると なおこナースは 初めて味わう羞恥と快感の
はざ間でエクスタシーに達する同時にオムツの中に大きな用を足した 。
「あああー 恥ずかしいわー Gさんもう見ないで」

{グリセリン浣腸液を注入されてオムツに排泄する姿を異性見られる・・・} 
Gは なおこナースの排泄する姿が まるで自分の事の様に思えた。
すると さっきまで我慢していた快感の嵐が再び暴れだした。
「ううう みさきーーーー」
「あなた あたし もういきそうーー いっしょにーーああああいしてるゎーー」
美崎が昇天しガックリと崩れた瞬間に Gも射精して果てた。

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