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出会い

Gさまと ももこの浣腸秘話 第10話 3回目の計測


{グリセリン浣腸液を注入されてオムツに排泄する姿を異性見られる・・・} 
Gは なおこナースの排泄する姿が まるで自分の事の様に思えた。
すると さっきまで我慢していた快感の嵐が再び暴れだした。
「ううう みさきーーーー」
「あなた あたし もういきそうーー いっしょにーーああああいしてるゎーー」
美崎が昇天しガックリと崩れた瞬間に Gも射精して果てた。


同じ部屋で Gと美崎 それに なおこが ほぼ同時に昇天すると しばらくの間
ももこは 満足気に 3人を見ていた。

ももこは昇天しオムツに排泄した なおこをシャワー室につれていった。
「なおちゃん オムツ外してあげるから腰を浮かして」

「 こんな あと処理をまで ももちゃんにさせられないわ」

「いいから 今日は特別だから 甘えていいのよ」

「でもー」

「いまさら 恥ずかしがらないでいいのよ Gさんに排泄する姿まで見せたのよ」

「やだー 意地悪ね」

「でも なおちゃん すごく楽しそうだったわよ ほらここもこんなに濡れてるわ」
オムツを外すと なおこの膣から大量の愛液が出ているのが見てとれた。
ももこはとうに気づいていたが
なおこは 自分に こんな性癖が有る事を初めて知ったのだった。
「なおちゃん またGさんに治療が必要になったら協力してね」

「ばかっ しらない」
なおこは少女の様に赤面し恥ずかしがった。

処理を終え、服装を整えて診察に戻ると 美崎も元のナース姿に戻っていた。
Gだけは 変わらず内診台に固定されている。

「おまたせしました Gさまー 3回目の測定をしていきますねー
 つぎの高圧浣腸の量が伸びるようでしたら4回、5回としていきますねー」
なおこナースは さっきの羞恥姿とは別人のように事務的に作業を進めた。
しかし内心では自分の性癖を Gに悟られないように必死だった。

それでも Gの肛門に浣腸カテーテルを挿入する手が大きく震える。
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Gはそれが バイブ付きカテーテルで肛門を刺激されてるようで自分の意思
に関係なく下半身が反応した。

「まー Gさまーさっき出したばかりなのにすぐに元気になるのね」

「すみません こいつが かってに反応するもんで」
Gは 肛門に浣腸カテーテルを挿入されただけで勃起した事が恥ずかしかった。

「また 計測をしていいいますよー お腹の力を抜いてー 液が入りまーす」

{ああああ なんという快感なんだーーー}

Gは 今日だけでもすでに6回もの浣腸と 3度の射精を経験していた
1回目はグリセリン浣腸「オヲタ」120
2回目は各ガラス浣腸器で 200cc、300cc、500ccと合計1000cc
3回目は5000ccイルリガートルによる高圧浣腸で 美崎との性交も交えて
 2000cc以上注入され1度目射精

4回目は ももこ 美崎と2人も交えて5000ccイルリガートルによる高圧浣腸
 で2度目射精
5回目は大腸容量の限界を知る為の高圧浣腸で2300ccの注入
6回目は2回目の大腸容量測定で3000cc注入されて3度目射精

そして今 3回目の大腸容量測定で 7回目の浣腸をされるまえから勃起している。
Gは これほどの浣腸をされて 3回も射精しても すぐに勃起してしまうほど 今の
性感が高まり 活力と気力が全身にみなぎっている自分が不思議だった。

その理由は
大量浣腸のさなかの美崎との性交 それに ももこと なおこが施す浣腸処置中
のマッサージが大きく関係しているが それよりも大腸容量測定という強い我慢
を強いられる医療行為を ナース姿の3人に強制される恥辱 屈辱感が原因では
ないだろうか・・ と自分なりに分析した。
{そうかー やっぱり ぼくは医療マニア 変態なんだー}
それでも こんな楽しみが味わえる自分の性癖こそ大事な宝ものの様に思えた。
そして この素晴らしい体験の場を用意してくれた 3人に心から感謝した。

「Gさま もう2200ccいりましたよー」
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「なおちゃんは そちらから お腹のマッサージおねがいね
 みさきちゃんは さっきみたいにね」
ももこは Gの腹部マッサージおを始めながら なおこと美崎に指示を出した。
美崎は 今日初めて Gが乳首も敏感だということを知って陰茎へのマッサージと
同時に 左手の中指と舌先を使い Gの両乳首を転がし攻めた。
「うううう みさきーー そこはーーー」

「そこはーなあーに あなた感じるのね ここも凄く硬くなってるわ
  じゃー これならどうかしら?」
美崎は 2回の時と同じように Gに跨り Gの陰茎を自分の膣へと導いた。
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これで Gは美崎との性交による快楽と 高圧浣腸の苦痛を同時に我慢しなけれ
ばならない。

それでも浣腸液はGの大腸を満たし更に流入し続けている。

「乳首も愛してして欲しいの」
美崎は 挿入したままで またGの乳首を舐めだした。
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「うううううーーみさきーーもうだめだーーでるううううーーー」
Gはの我慢はついに限界を超え4度目の射精と同時にカテーテルを吐き出した。
次いで排泄される浣腸液は ほとんど透明で 内診台のトレイに流出している。

Gは美崎に入ったまま眠りに落ちた。
Gにとって数時間の間に 7回の浣腸と4度の射精は さすがに限界だった。
5000ccイルリガートルの液面はちょうど2900cc注入された事を示していた。

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