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出会い

ありさと紗希の冒険4 ありさ 禁断の世界へ

肛門科受診の羞恥体験のこと思い出すと、股間が疼く様に熱くなりあそこが濡れてくる
自分は、もしかして変態なのだろうかと心配になった。
[そうだ こんど沙希ちゃんに相談してみよう]
中学時代からの親友である沙希は、ありさが知らない別の・・・・

素質を持っていたとは夢にも思わなかった。

数日後、塾の帰り道で、ありさは友人の沙希に先日の体験を軽く話した。
「ねーえ 沙希ちゃんこの前00病院ですごっく恥ずかしいことされたの」
「どんなことー?知りたーい」
「実はねー・・・・・・・・いいや・・・・またこんどね」
「あー ありさずるーい 中途半端は気になるでしょう 今言いなさいよ楽になるよー」
ありさはしかたたなく診察の一部始終を話した。
そして処方された浣腸を見るだけで身体が火照る自分は可笑しくないかと訪ねた。

「ありさすごい体験だねー でも沙希も子供とき あの00病院で何回か浣腸されたの」
「はじめはすぅっごく嫌だったけど いまでは全然平気よ」

「沙希ちゃんも浣腸経験あるのー 初めて聞いたわ」
「あそうだ 病院でもらった浣腸は自分ではやり難いでしょう 沙希がしてあげようか?」
「でもー」
「大丈夫よ、沙希慣れてるしー ありさとは親友だもん だれにも話さないから ねっ」
「・・・・・・んーー・・・・・じゃあ お願いしてもいい?・・・・・」
「勿論よ 沙希にまっかせなさーい」

ありさは沙希に告白して良かったと思った。
そして沙希にも浣腸された経験があり、かなり浣腸になれていてらしく、軽くありさにも
浣腸をしてくれるという気持ちが嬉しくて、心に蟠ったもやもやが一気に吹き飛んだ。

毎月の第一土曜はありさの両親は二人で食事にいく約束をしている。
ありさも中学までは一緒に行っていたが最近は理由をつけて行かないことも多かった。
今回は、沙希を家に招く為に同行を断った。
両親が帰宅するのは決まって10時を廻ってからである。

ありさは両親が出かけた後、沙希の携帯に連絡した。

沙希はありさの家には何回か来ているが、今回の訪問はまるで違う意味をもっていた。
もう二人は子供ではない、禁断の世界に踏み出そうとしれいるのだ。
「ありさ ありがとー 今日のことは二人だけの秘密にしようね」
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沙希は内向的なありさを積極的にリードした。
「ありさ この前話してた浣腸見せて」
「だって沙希も150cc浣腸なんて大きいの見たことないもん」

画像は
http://mogemoge.jp/func/album.php?id=girenma9971&genre=album_6&num=1240896321&mode=print_img より

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