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出会い

Aさまと ももこの浣腸室 第五話

「あー 陽子ちゃんからは あかつきくん座薬3個でも平気って聞いてたのにー」
ももこはつまらなそうに口を尖らせた。
「ごめん ももちゃん つい興奮しすぎちゃって」
「だーめ許さない ももこまえで射精までしてしうなんて絶対に許さないからね」

と ももこナースは冷蔵庫から座薬を取りだした。
「あかつき 二個目いれるから、さっきみたいに四つん這いになりなさい❗」
あかつきは 指示通りの体勢をとってお尻を突き出した。
またメリッと包装をはがす音がしたと思うと直後にアナルに冷たい感覚を覚え
あかつきのアナルに2個目のコーラック座薬がつつるんっと勢いよく収まった。
【一回目よりも滑りが良かったのは、なぜだろう?
  憧れの ももこに入れて貰ったからだろうか?】
   くうううううー快感すぎてどうにかなっちまいそうだ】
それでも座薬挿入から30分たってもまだ便意がおきなかった。
「あら まだ便意がないのかしら?そーしたらー」
笑いながら ももこは冷蔵庫を開けて再び座薬を取りだしてきた。
「三個目、入れよっか?つーか、入れるからまたお尻を突きだしなさい❗」
普通の男なら逃げ出したいだろうが、あかつきは感極まる思いだった。
しかしそろそろお腹にゴロゴロ感が。でもここは
【我慢だ、気合いだーー‼】
メリッと包装をはがす音がしたので 振り向くと 彼女の人差し指には白い
魚雷型の座薬がしっかり摘まれていた。
そして ももこは尖った方を向けて入れる気マンマンでニヤニヤしている。
「うふふ、あかつきってど変態ね。3個も座薬挿入されて嬉しいんでしょ?
 さ、待望の座薬、入れちゃうわよっ。にゅるっ」
【あー、また入った。三個も入れられた ももこに、座薬を、つるんと...】
喜びも束の間 その直後、猛烈な腹痛が襲い掛かってきた。
あかつきは 堪らず一目散にトイレに駆け込んだ。

「あかつき これからが本格治療よ 早く出てきなさい」
ももこは あかつきのM性を見越して厳しい口調で命令した。
あかつきは いまになって ももこにSっ気があったことを思い出していた。
【そういえば 文化祭の準備で罪人役の僕を縛る目線が怖かったよなー】

「あかつき これからは ももこ様と呼びなさい あなたは ももこ様の下邊よ!」
ついに ももこの本性を目覚ませてしまう あかつきだった。

コメント

Re: 文章校正

sさま 
こんな簡単なミスなのに
最初意味が分からなかったのでtextに貼り付け比較した結果ようやく分かりましたv-8
ももこは視力をカバーする為か、全体を大雑把に見て、文字の順序や接続ミスを気にしない特性脳(病気?)のようです。
今日明確にそれを自覚しました!
とは言え、この病気はすぐには治せそうにもないので、今後ともよろしくお願いいたします。
ありがとうございましたv-351

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