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出会い

Aさまと ももこの浣腸室 第八話

「相変わらず あかつきくん 鈍いわね 勿論 坐薬とか浣腸もよ・・・・」
ももこは そう言うとポッと赤面した。
「じゃー 次はLINEで連絡するね」
ももこは 急かすように あかつきを送り出した。

------あかつきさん暫く迂回させてね------

本当は もう少し あかつきとの時間を楽しみたかったが 今日は レズ友の
なおと会う約束の日だった。
「あー もうこんな時間  急がないと」
急いで 部屋を片付け 陽子のマンションを出た。
ここから自分のマンションまで40分くらいは掛かる。

「なおちゃん ごめんなさい20分くらい遅れそうなの」
ももこは 途中の信号待ちで なおに電話した。
「ううん いいの ところで今日は趣向を変え男性を誘ってみない?」

「男性を?」

「うん 同じ職場で7歳年下の可愛い子がいるの  いまから
 誘っても喜んで来ると思うの」

「そうね じゃー ももこの男友達も呼んでいい?」

「大賛成よ! 楽しそうだわ」

二人は それぞれの友達に電話して ももこのマンションに呼ぶ事にした。



「ごめんねー なおちゃん お待たせー 淹れ立てのコロンビアよ どうぞ!」
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「ありがとー相変わらず奇麗ねー  ももちゃんのお部屋」

「ううん 普段は散らかっているの 久しぶりに なおちゃんと会うから 慌てて
 お掃除したのよ ところで お友達 何時頃に付きそうなの?」

「そうね 2時間くらいで着きそうだって言ってたわ」

「同じね 丁度いいわ それまで 二人楽しみましょうね」
ももこは コロンビアコーヒーを飲みかけの なおにキッスしながらブラウスの
ボタンに手をかけた。
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「なおちゃん 今日は 特別な坐薬サプリメントが手に入ったの
 あとで 沢山いれてあげるね」

そのまま衣服を全て脱ぎ捨て 求め合う様に抱き合う二人だった。
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「いやっ!」
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ももこが なおのアナルに中指をあてると なおは反射的に腰を引いた。
「あらっ なおちゃん ここきらいなの?」

「ももちゃんったら いじわる!」
なおは 強く抱きついてきた。
「そうよねー じゃー うつ伏せになって
  イチジク浣腸してから たっぷりとマッサージしてあげるから」

ももこは イチジク浣腸を3個取り出して なおのアナルに注入した。
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「なおちゃん これで120かぞえてねー」
と 人差し指の付け根まで なおのアナルに挿入して栓をした。
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そして栓をした指の腹で直腸壁から膣のほうに強いマッサージを加えると
なおは いつになく大きな喘ぎ声をあげた。
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「ああああああああ! ももちゃーーーん いっくーーー」

「だめよ あと20数えたら あのオマルに出させてあげるから」

「うううう 20 19 18ーーーーーーーー3 2 1  ももちゃん はやく」
なおは 逝く寸前のところでなんとか我慢して オマルに跨った。
「ももちゃん ごめん 恥ずかしいし汚いから見ないでね」

「いいわ うんと出してね この後も いっぱいするからねー」
と言い ももこは なおの額にキスをして部屋を出た。

そして これからの準備の意味を含め 元看護師の明菜から貰った
医療用グリセリン浣腸「オヲタ」120を袋から出した。
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それを お湯に数分浸して人肌に暖め リビングの床に横になり1個目
を自分で注入した。
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「今日は 特別な日だから もう 1個しちゃおうねー」
ももこは自分に語りかけ2個目も注入した。

「うううーーーやはり医療用浣腸240ccは効くわーーーー」
ひとり アナニーをしながら我慢しているところへ なおが現れた。
「あーー ももちゃん セルフ浣腸したんだー気が付かずごめんねー」
なおは 必死で我慢している ももこの乳首にキスし膣への愛撫をし始めた。
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「あああああ なおちゃん 逝きそう でも もう限界なの トイレへー」

「だめよ ももちゃん これに出しなさい」
横には さっき なおが使った物のとは別のオマルが用意されていた。
「これってーー子供用のーーー」
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ももこは しかたなく子供用キティオマルに跨った。
「ももちゃん うんと出してね この後も いっぱいするから」
なおは さっき言われたことを返し ももこの排泄の様子を見ていた。

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