FC2ブログ
出会い

ありさと紗希の冒険7 ありさトイレで排泄

ありさにとっての初キッスが同性の親友であり、しかも浣腸をされた相手なのだ。
「沙希ちゃん 大好き」
ありさにとってなにもかも新鮮に思えた。
同時にどこかに後ろめたい倒錯した欲情に罪悪感も感じる。
それでも今この瞬間だけは沙希と一体になりたい自分を素直にを受け入れた。

抱きあってキスをしていても150ccのグリセンリン浣腸液の効果はすさまじく、強烈な
便意が周期的に容赦なく押し寄せる。

「沙希ちゃん もう出させて 洩れそうなの」
「そうね よく頑張ったわ ありさ じゃー沢山出してねー」
紗希は意味深に微笑みながらトイレのドアを閉めた。
ありさはドアが閉まったと同時に、暴発しそうな大腸の中身を便器に開放にした。

なんとも言えない開放感と倦怠感が下半身から全身に拡散する。

しばらくしてトイレから出ると、沙希は待ち侘びたように全裸のままでで待っていた。
「すっきりしたでしょう」
「うん こんどは紗希ちゃんにしてあげるね」
「ありさのベッドでまっててー お浣腸を温めてくるから」

ありさは先日処方された150ccグリセンリン浣腸液の2個目を台所で温めた。
50℃の温水で38℃に温めるには5~10分お湯に浸す必要がある。
その間に冷蔵庫に買い置いていたスイーツを大皿に盛り付け、その横に150cc
グリセンリン浣腸を添え置いた。

コメント

Re: 相互リンク御願いします

相互リンクの件、有り難う御座います。
こちらこよろしくお願いします。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)