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出会い

ありさと紗希の冒険10  沙希 浣腸されて我慢

「わー 沙希ちゃんのアナル、小さい薔薇のようにきれいだね~」
「くだを入れるよー お尻の力抜いてねー」
「いれまーす」

「量が多いから横になっていいよ ・・・・・・お薬いれるよ」

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「はいー 150ccグリセリン浣腸 完食ー」

「お尻 温かーい トイレにいきたいよー」

「だめよー スイーツ全部食べ終わるまでトイレはだめ」
「まだ 半分以上残っているじゃない 沙希ちゃん」

「えー 全部なんて食べられないよー ありさ許して トイレ行かせてー」

「だめー 全部食べなさい」
「全部食べられないなら もう一個 浣腸追加するよー」
ありさは沙希の我慢する顔を見ていたら、急に自分のSっ気に目覚めた。
あの大きな スイーツを沙希が全部食べる事が出来ないのは解っていながら、
あえて無理な要求することで、沙希の反応を見たいと考えた。
ありさは内向的ではあるが、なかなかのアイデア豊富な少女でもあった。

「沙希ちゃん この大きな浣腸をもう一回されいたのー 早く食べなさい!」
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すでに ありさの口調は命令になっていた。

「だめ だめ 出る でるうー トイレ行かせてー」
「お願い お願い ありさー お願ーい」
沙希は泣き叫びながら、その表情はいまの苦痛を楽しんでいるようだ。
沙希と親友のありさは、沙希の表情態度からそんな心の底を見通していた。
「沙希ちゃん 食べ切れないのね」
「しょうがないなー もう一回浣腸追加するしかないね」
「だけど150ccは辛すぎるから あと少し食べたらイチジク3個だけで許してあげる」

沙希は、強い便意による苦痛を楽しいでいるとは言え、また150ccの浣腸の追加は、
とても耐えられないと思いありさの提案に同意した。
「じゃー 残りのスイーツを少し食べるから それで許して」

「いいよ じゃぁー ママのイチジクを盗ってくるからね」
そういながら、母の寝室にイチジク浣腸を取りに行った。
母は日頃から便秘の時にイチジク浣腸を愛用しているのを知っていた。
ありさの浣腸への興味はそんなことが一因しているのかも知れない。

コメント

Re: 素晴らしいです!

お浣腸の時間 さま
> こういう、お浣腸を いっぱい我慢したい
ですよね~

素晴らしいです!

こういう、お浣腸を
いっぱい我慢したい

Re: いいですね。イチジク浣腸

ドクターさんも浣腸シーンをUPしてね
そしたら 見に来ます。

いいですね。イチジク浣腸

ドクターもイチジク浣腸が好きで、後々アップします!

http://playdoctor.blog72.fc2.com/

今は、お尻に注射のシーンをアップしています。

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