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出会い

ありさと紗希の冒険12  性の奴隷にされる沙希

「だめ ありさ もう我慢できなのー 許してー お願い」
「あと 2個じゃない 我慢しなさい お薬いれるよー」
ありさは半ば強引に次のイチジク浣腸を沙希のアナルに差し込んだ。


すでに150ccグリセリン浣腸を注入されてから3分以上経過している。
浣腸なれしている沙希でも、限界は過ぎているはずだ。
ありさはそれを承知でイチジク浣腸3個を沙希に追加しようとしていた。

そして ありさは2個目のイチジク浣腸をいっきに押しつぶした。
enema3328ts.jpg
画像は 『 麻由美と浣腸 』 さんより

沙希が限界を過ぎて我慢できているのは、他人のベッド自分の排泄物で汚しては
ならない、その気力だけで必死に耐えていた。

「だめ もうゆるしてーありさ」
「なんでもするからー」

「わかったわ じゃーありさの言うこと何でも聞くのね?」
「これから 沙希はありさの性の奴隷よ いい?」

「わかりました 沙希はありさの性の奴隷です」

「ありさ様でしょ 言いなおしなさい」

「沙希はありさ様の性の奴隷です 何でもしますからおトイレに行かせて下さい」 

「わかったわ じゃー這ってトイレに行きなさい」 
「そしてドアは閉めないで 排泄しなさい」

沙希は言われた通り犬のように四つん這いでトイレに行き大腸内の嵐を爆発させた。
さすがに沙希も想定外の流れにショックを受け涙目になっていた。
両親が帰宅するまでには、まだ2時間以上ある。
いつも大人しいありさは沙希の顔を見ながら次にどんなプレイをするか考えていた。
そうだ! ありさのアナルを舐めさせてみよう・・・・・・・・・

「沙希 終わったらシャワーで奇麗にしてあげるから 浴室においで」
ありさは、自分のアナルを洗ってから沙希に舐めさせようと企てたのだった。
いつも積極的な沙希はいつもありさをリードしていた。
今日のプレイもとは沙希が言い出して実現したのだ。

しかし今の沙希は、ありさの計略により可愛い奴隷にされていた。
ありさは自分でも不思議なくらい積極的になれた。
それが妙に快感でもあり、沙希自身も嫌いではない、新しいMの感性を発見していた。

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