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出会い

ありさと紗希の冒険17 ありさの提案

二人は湯船に新しいお湯を張り、その中で互いの体を流し合った。
「今度はどんなプレイをしようか、次はありさが沙希の性奴隷にならない?」
「いいけど 痛いのはいやよー」
ふたりは、もはや離れられない深い関係に発展していた。


ありさと沙希はシャワーで体を流した後、リビングで軽い夕食を済ませた。

時間はもう10時になろうとしている、外食から両親が帰るのはいつも10時30分
くらいなので、ありさは余裕を見て10時10分に沙希を帰すことにした。

「ありさ 今日は本当に楽しかった またしようね」

「そうね こんどは休みの日に学校でしてみない?}

ありさは今思いついたことをつい口に出した。

「それは いいね」
「沙希がいろいろ用意するから 今週の土曜にしない」
沙希もその提案に飛びついた。

「じゃー またあしたねー」

「うん きょうはありがとー じゃねー」

30分後
ありさは 外食から帰宅した両親を、いつになく機嫌よく向かえた。

「ありさ なにか良いことあったのか?」

ありさのテンションの高さに違和感を感じた父が質問した。

「なっ なんでもないよー もう遅いから寝るね」

ありさは はっとした。
あの沙希とのプレイを父に見抜かれてような気がしたのだ。

その週は土曜までが待ち遠しくて、とても長く感じられた。


そして 今日は待ちに待った土曜日だ
当直の先生は一人で 昼一に見廻ったあとは5時まで教室には誰もこない
ことを二人は事前に調べあげていた。 

「沙希ちゃん週末まで待ち遠しかったわ」

「わたしもよ ありさ」
「今日の為に、イチジク浣腸や、家にあったガラス浣腸とグリセリンももってきたよ」

「すごーい このグリセリンって?」

「沢山浣腸するときの浣腸液を作るのよ」
「すっごく 効くんだよ」

「じゃはじめよう ありさ念のため廊下見てきて」

「大丈夫だれもいないよ」

「オッケーイ ありさ 浣腸し易いようにパンティーぬいじゃおよ」

「まずはイチジク浣腸を交代でし合おうね」
「ありさ 机に手を付いて、お尻をつき出してー」
あなたとももこのバーチャル浣腸

イメージ画像は
http://www.sanwapub.com/taciyomi/mook/karte/vol62/index.html  さんより
この動画はあなたとももこの浣腸体験にも有ります。


 

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