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出会い

ナース明菜のアナルマッサージ

明菜は先輩ナースを何度か接待して なんとか途中交代をとりつけた。
先輩ナースは気を効かせて交代してから15分間は 隣の浣腸室も使用
しないスケジュールまで組んでくれていた。


明菜は親しげに
「お肌のケアにもいいので私も週二回は自宅でしてるんですよ」
などと自分事を話して ももこを安心させながら
浣腸液で膨らんできた ももこの下腹部を優しくマッサージした。

「ももこさん高圧浣腸は初めてですか」
ももこは、恥ずかしそうに体を丸め,されるがまま
「こんな大きな浣腸ははじめてです」
と答えた。

幸いカーテンを隔てた、隣の浣腸室は開いいるので
この浣腸室周辺はナースの明菜と ももこの二人だけである。

15分間は隣の浣腸室も使用しない事を把握している明菜は
自分の浣腸体験などを話し ももこの関心を引いた。

ももこは、明菜の快いマッサージを受けながら明菜の浣腸体
験話に強い興味を抱き話にひきこまれた。

すでに1000ccの浣腸液は、ももこの大腸に注ぎ込まれている。
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明菜は、ももこの腹部をマッサージを終えると
浣腸管を抜いて右の中指を ももこのアナルにすべりこませた。
先ほど浣腸した時にワセリンがたっぷり塗られているので
なんの抵抗もなく明菜の中指がももこの肛門深くまで収まった。
「あっ・・・・・だめ」
ももこは想像もしない展開に、声を漏らしたた。

明菜は計算したように、ゆっくりと ももこの肛門に収まった指を
小刻みに震わせながら出し入れした。
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「あっ・・・・・あ~うーーん」
ももこはすぐにも逝きそうになるほどの快感を肛門から感じた。
それは
先ほどから何度も施された浣腸と腹部マッサージも関係している。

明菜はももこが、自分が目をつけた通りの浣腸趣味に引き込むめ
る絶好の要素を備えていることを今確信していた。

「うふっ・・・ももこさんは感じやすいのね、わたしと同じよ!」
ももこの反応を見る為に明菜はあえて単刀直入に話しかけた。

「こんな感触はじめて、恥ずかしいわ」
ももこは耳たぶまでピンク色にそめ、顔を伏せた。

「ももこさんさえ良ければ これからお友達になりません?」
明菜は携帯の番号を書いたメモをそっと ももこに手渡した。
そして 
これまで以上に丹念にアナルマッサージを続けた。

「う~あっ・・・あっ・・あ~う いくうーーー」
ももこは、いまにも逝きそうになる自分と必死に戦った。

明菜は柔らかくなった ももこのアナルにマッサージを続ける。
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「あっ・・・うっ・うっ・あ~」
ももこは、やがて永遠とも思える感覚に達っし、なんとアナル
だけで エクスタシーを得られる自分の変態性に目覚めた。

明菜は、これ以上続け ももこが絶頂を極めると注入した1000
mlの浣腸液を漏らすことを恐れここで中止した。
「ももこさん 指を抜きますから、お尻をギュっと閉めて」
と耳元で囁いた。

明菜は、ももこを自分の浣腸趣味に引き込める強い確信を得
たことで態度 にも余裕が出来た。
「ももこさん、是非お友達になってね」
快感の余韻を引きずり嬉しさに涙目の ももこに微笑んだ。

隣の浣腸室では次の浣腸の準備をする音が聞こえる。
ベテランナースが、男性の名前を大きな声で呼んだ。
「****さまー浣腸しますので2番にお入りください」
浣腸前後の注意をしながら、その男性に浣腸をはじめた。

明菜は普通の浣腸を処置するナースに戻って ももこにも
立った姿勢で120数えてから出すように念押しした。

ももこは明菜の言葉を背で聞きながらトイレに駆け込んだ。

便座に座るなり大量の浣腸液を排泄した。
アナルマッサージをされたこともあり、たった10秒の我慢
すら出来なかった。

落ち着いてから、備え付けのブザーを押すと、すぐに明菜
が排泄便の確認に現れた。
そして
「まだだいぶ汚れがありますので、あと何回か浣腸します」
明菜は優しく微笑んで追加浣腸の宣告をした。
ももこはまた明菜に浣腸されることが嬉しくて胸が高鳴った。

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