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出会い

ありさと紗希の冒険20 沙希の計画2

「ありさ まず目隠しして別の部屋にいくよ目を閉じてー」
沙希はありさの額から目まで覆う大きめのアイマスクをかけた。



なんと沙希はありさにアナル調教を計画していたのだ。
沙希の父親は以前からSMの趣味があり地下に調教部屋まで作っていた。
沙希は最近偶然にその部屋の入り口を発見して、父の特殊な趣味を知ったのだった。

おそらくは父と母はいまでも密かに浣腸プレイを楽しんでいるのだろう。
その証拠に部屋の隅の棚には、最近使用されたらしい浣腸器が整然と置かれていた。

しかしそれらを見ても沙希はそれほど驚きを覚えなかった。
それは自分が子供のころに、熱を出すと直ぐに母親から浣腸された事や、夫婦の
なにげない会話の中に浣腸に類する言葉がしばしば登場してたからだろう思った。

そして沙希もいつしか自分もだれかと浣腸プレイを楽しんでみたいと思い始めていた。
両親が留守の時は、あの秘密の部屋に行きセルフ浣腸やオナニーをしたりもした。

そんな矢先に、ありさから浣腸体験を告白されたのだった。
沙希の計画は、あの瞬間から夢の実現に向けて着実に時を刻み始めた。

今日いよいよその計画が達成できる。
{ありさ 今日は思いっきり楽しもうね~}
心でカウントダウンしながら沙希の胸はいやおうなく高鳴った。

「ありさ いくよ これから階段をおりるから足元に気をつけてねー」

沙希はありさの肩を抱いて地下室へゆっりと誘った。

「ありさ 着いたよ じゃさっそく始めるから 膝をついてお尻を高くあげてー」

「そうそう 目隠しをとる前に気分を出す為に手枷をかけさせてねー」

「パンティーも下げるよ~」

沙希はありさの純白のパンティーを脱がせ白い尻をむき出しにした。

「目隠しとるよー ・・・・・・はい 目を開けていいよ」

123334.jpg
イメージは羞恥の少女 第2号 (SANWA MOOK) さんより
「あっん~ 沙希ちゃん恥ずかしいよー」
「これから何が始まるのー」

ありさは泣きそうな顔で沙希を見つめた。


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