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出会い

ありさと紗希の冒険24 沙希の告白

沙希はゆっくりと浣腸器の中筒を押してありさの大腸に牛乳を注ぎ込んだ。
「ありさ全部いったわよ さーここで出していいよ 全部出しなさい!」
「えっ ここで出すの? トイレに行かせてお願いよ」
ありさはまさか沙希の眼の前で排泄させられるとは予想していなかった。


沙希はありさが目前では排泄は出来ないので限界を超えて我慢する事を解っていた。
ありさはひんやりとした地下室でも脂汗を全身に浮かべて強烈な便意と苦闘した。

沙希はありさの額に浮かぶ大きな汗粒を唇で吸い取った。
「ありさ よく我慢したわね 見てないから、あそこの便器に出しなさい」

「でもーーー」
ありさは 架けられた手枷のままでの、排泄は厭だったがもう限界を超えている。
部屋の隅まではうように歩いて、便器に座るやいなや白い牛乳と浣腸液、続けて
大腸の中容物まで勢いよく排泄した。
11pic08zxa.jpg

イメージは昭和的郷愁SM画廊 さんより
ありさは暫く放心したように、一点を見つめていたが数分後われに返り部屋を見まわした。
そこには婦人科病院で使う内診台や検査道具、それに色々な浣腸器が揃えられていた。

「すごいでしょう これパパが用意したのよ」
「沙希は気がついていないふりしているけど、去年の夏偶然に入り口を見つけたの」

沙希はこれまでの経緯や自分も時々この部屋でセルフ浣腸を楽しんでる事を告白した。
ありさは沙希の真面目な告白を聞いて、これまでの恥ずかしさも忘れ嬉しくなった。

「沙希ちゃん 有難うね これからも親友でいようね」
「こんどはありさがお浣腸してあげる本当は沙希ちゃんも浣腸されるの大好きなのよね」

「うん・・・・」
沙希は浣腸されると聞くと子供時代の体験がフラッシュバックし急に恥じらいを見せた。

その態度から{沙希ちゃんはきっと病院で浣腸されるのが好きなんだわ}と確信した。


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