FC2ブログ
出会い

ありさと紗希の冒険26 ありさナースの診察

「それは辛いわねー ちょっと診察しましょうね」
「服を脱いであの台に上がってちょうだい」
沙希は示された婦人科の内診台に向かい上着脱いだ後下着をつけたまま上がった。


「あらあら 下着を取らないと診察出来ないでしょ」
「ショーツ下ろしますねー」

「いつ頃から具合が悪くなったの」

「子供の頃から便秘症なんです」
「それで・・・・・時々お母さんにお浣腸されたの」

「そうなのー もしかしたら直腸に問題があるかもね」
「まずは触診してみましょうね」
この頃ありさは、パソコン検索で浣腸関連の医学用語にも知識を広げていた。

「沙希ちゃん では肛門に指をいれますよー」
ありさは、お尻とかアナルと言わず、あえて医療現場らしく肛門と直接表現にした。
肛門に指を入れると、沙希は息を吐くように「あっ・・・」と声を漏らした。
直腸内壁を丹念にマッサージすると、沙希の茂みからジワーと愛液が滲み出た。
uk-ukppv-0327-1.jpg
{沙希ちゃんアナルだけでこんなに感じるんだー}
ありさは、それに気付かない態度で肛門内部の診察兼をマッサージを続けた。

「あれー 直腸に塊があってよく解らななー」
「ちょっと浣腸をかけて綺麗にしましょうねー」
(浣腸をするではなく、かけるとは医療現場独特の表現ですね)

「えー浣腸は嫌ですー」

「そんな子供みたいなこと言わないの すぐ終わりますからねー」

「浣腸なんて嫌ですー もう帰ります」
沙希はまるで初めて浣腸されるみたいに大袈裟に騒いだが、ありさはそれを無視
して浣腸の準備を始めた。

{さーて どの浣腸をしようかなー・・・・・やっぱ最初はこれよね}
ありさは各種浣腸を物色していたが、自分が一番好きなガラス浣腸器を手にした。

その100ccガラス浣腸器に、沙希が調合した浣腸液を満たして沙希に見せた。
「沙希ちゃんいまから浣腸をかけるから出来るだけ我慢してね」
ありさは触診でワセリンが塗られた肛門に浣腸器の先を挿入した。
cr-taiyoppv-0079-1.jpg
「お薬を入れーます」
ありさは、ゆっくりと浣腸液を注入した。

「いやー 浣腸はやめてーーー」
沙希は生ぬるい浣腸液の侵入を快く感じたが、無理やり浣腸をされる情景を楽しんだ。

ありさも沙希の気持を察して事務的に浣腸処置を勧めた。
しかし
直腸の検査用なら普通は浣腸液を100cc注入すれば充分なのだが、沙希の快感を
更に高める為に、追加で2本 合わせて300ccのグリセリン浣腸液を注入した。
それが終わる頃には沙希はいかにも苦しそうに顔を歪めて激しい便意に耐えていた。

「まだ出しちゃだよー いまから一緒に120まで数えましょうねー」
沙希は呻くように数え始めた。
「うっっっ・・いち・・にい・・さん・・・うっっ・・・」

ありさは沙希の乳首を指先で転がしながら、もう片方の乳首に舌先を絡めた。
yp-cosplayppv-0055-2.jpg
「あ~うっっっ・・にじゅういち・・にじゅうにい・・にじゅうさん・・・」
沙希は気を失うほどの快感と苦痛の狭間を往復していた。

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)