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出会い

ありさと紗希の冒険28 ありさナースの診察3

ありさは沙希から離れ、自分の薬指をアナルに挿入して排便を我慢するように
命じた。
ありさに大量の浣腸された沙希がアナルオナニーで快楽に浸る姿を見たい衝動
に駆られたのだ。
「沙希ちゃんまだだしちゃだめよ」
「ちゃんと120まで数えなさい お粗相したら今度は高圧浣腸のお仕置きよ」


ありさは沙希の苦悩と快楽の表情を見ながら、自分も沙希に同化して楽しんだ。

沙希は眉間しわを寄せ、額には大粒の汗を浮かべて数え続けている。
「ひゃくじゅうはち・・・ひゃくじゅうきゅ・・・ううう」

沙希ちゃん偉いわ~ よく我慢できたねー さあここで出ちゃっていいよ」

「でもーー」
浣腸慣れした沙希でも、流石に親友ありさの前での排泄は気が引けた。
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「大丈夫よこの内寝台は排泄処理も備わっているから安心して出しなさい」
ありさは、沙希の肛門から20cm離してビニールシートを置いた。
このようにすると沙希の排便は廻りを汚すことなくビニールシートにあたり
内寝台の下の受け皿に全て収まる。

沙希はもう我慢出来なくなり、その構造を信じ勢いよく排泄を始めた。
すさまじい排泄音が地下室に響いているが、強制換気が効き臭いは一瞬で消えた。
沙希は恥ずかしそうに顔を両手で覆った。

ありさは沙希の肛門と下腹部を高圧浣腸のノズルで丁寧に洗い清めながら話かけた。
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「沙希ちゃん大丈夫? 浣腸で大腸が綺麗なったからこれから診察するね」

ありさは沙希を内寝台から下ろし、また診察台まで肩を抱いて移動した。

「お尻を高く上げてー 次は肛門の診察ですよー」

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「ちょっとごめんねー 沙希ちゃん アナルの襞もとても綺麗よ」

「指いれるよー」
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「ん・・・・なんか・・・10時の方向に・・・へんなしこりが・・・」
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「肛門鏡でちょっと見てみるねー 冷たいのが入りまーす」
「楽にしてお尻の力をぬいてー」
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「奥まで入れるるよ」
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「あーこれは内痔核の小さいものね」
「沙希ちゃん便秘は良くないから、出ない時はありさナースに相談しなさいね」

「はい 解りました」
沙希はありさのテキパキとした診察態度に、本物の診察と錯覚しそうなり思わず
素直に答えた。

「じゃー約束したからね」
本当は沙希の肛門に異常はなく、綺麗なピンク色だったが、沙希に浣腸する
口実を作る為に、とっさの機転で嘘をついた。

「さて これで診察は終わりよ、最後にミルクで大腸の荒れ治めましょうね」
「ちょっとまってて いま準備してくるからね」

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