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出会い

ももこの昇天2

ももこは発作を起こすように、強く膣と肛門を締め付けた。
「ももちゃん まだ逝ったらだめよ、こんどはもっと遠くまで逝きましょね」
明菜はももこの締まった膣に、更に薬指もねじ込み二本の指を深く挿入した。



数分前に明菜が施した1500ccの浣腸液で、ももこ大腸は満タンになっている。
肛門の中ではバルーンを大きく膨らませて栓をされているので、一滴の浣腸液
すら漏れない状態なのだ。 
その上で
明菜から乳首、膣壁、クリトリスの3点攻撃を受け、嫌が上にもさっきより更に
深遠なエクスタシーに到達しようとしていた。

「あっあっ・・・だめっ・・・逝っくうううううう・・・・・・・・」

ももこは身体を海老のように逆反らせ、全身を小刻みに痙攣させた。
明菜も、ももこのエクスタシーと一体となり至福感を感じた。

・・・・・・・・
しばらくの沈黙の後、我に帰ったももこは明菜を強く抱き締め耳元で囁いた。
「ありがとう こんなに深い快感を経験したのは初めてよ」
事実 ももこは彼とのセックスでは到底味わえない、甘美で深い快感を経験し
たのは初めての経験だった。
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「次は ももこがしてあげるからね」

ももこはゆらりと浣腸液で満たされた大きな腹を抱える様に立ち上がって、
浴室備え付けの便座に座ると、バルーンの空気を抜いて肛門の栓を外した。
同時に大量の浣腸液が何度も勢い良く排泄された。

これまで経験した事の無いエクスタシーの余韻をトイレで楽しんでいると、
自然とこれから明菜を攻めるアイデアが脳裏に浮かんできた。
{そうだ こんどはももこが一番されてみたいことをすれば良いんだわ}
ももこは、これから明菜を楽しませる新しいアイデアを思いついた。

ももこがシャワーを浴びてから浴室を出ると
明菜はリビングにシャンパン割りのソフトドリンクを用意していた。

「ももちゃん お疲れ~ これ飲んで気分転換ね」
すでに明菜はナース服に戻り、うっすらと化粧まで済ませている。
その容姿は、同姓のももこでも嫉妬したなるほど妖艶な魅力に溢れていた。

明菜がナース服に戻ったのは、まだプレイが続いている事を意味している。

ももこはそんな明菜と特別な親友になれた運命の出会いに心から感謝した。

シャンパンの効いたソフトドリンクは火照ったももこの身体と咽を快く潤した。

「ももちゃん もうすっかりお浣腸の虜ね」

「そうね すっごく楽しかったわ 有難う 今度はももこがしてあげるね」

ももこは、これから明菜を攻める順序を頭に浮かべて思わす顔が綻んだ。

「なーに ももちゃん なに考えているの うすら笑いして~」
明菜は不安気にももこの瞳を見つめた。



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