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出会い

縛られたナース服の明菜 そして・・・・・


ももこは、これから明菜を攻める順序を頭に浮かべて思わす顔が綻んだ。
「なーに ももちゃん なに考えているの うすら笑いして~」
明菜は不安気にももこの瞳を見つめた。


ももこは明菜の不安気な瞳が、いとおしく小鳥の様に愛らしく思えた。
「今度はももこがしてあげるけど、黙って従ってね」

「いいけどー ももちゃん なにを考えているの~」
明菜は、ももこの秘密めいた言動に妙に鼓動が高鳴るのを覚えた。
{いけない私何を期待しているんだろう・・・}

「明菜ちゃん まず目隠しをするね」
ももこは明菜の返事をまたず持っていたスカーフで明菜の両目を覆った。

「ももちゃん・・・・・なっなに?・・・・・」
明菜の鼓動は更に高鳴り身体が小刻み震えた。

「こっちに来て」
ももこはリビング横のジムに明菜の手を引いて導いた。
そこは明菜の伯父が海外赴任人する前に設置した10疊程のプライベートジムだった。
健康を気にしていた伯父はランニングマシンから、ダンベル、バーベルなどセットで揃えていた。

「さあ 明菜 両手を上に上げて」
ももこは明菜に命令調で指示し、両手をぶら下がり健康器具のつかまり棒に縛り付けた。

「・・・・やめて・・・・・・」
明菜は始めての経験に 思わずささやかな抵抗を示した。

「明菜 足を開いて」
ももこは明菜の足を開いてそれぞれの足首を15kgバーベルで固定した。

後ろから見るとナース服の明菜が目隠しされて大の字に縛られ腰を捩らせている。

「明菜 いい眺めよ これからなにをされるか当ててごらん」

「・・・・・・・」
明菜はこの体制で浣腸をされるのは解っている。しかし言葉には出せなかった。

「さあ いいなさい」

「いまから・・・お浣腸をされます・・・・」
明菜は頬を紅潮させながら小さい声で答えた。

「そうね 明菜はお浣腸が大好きですものね」

「今 用意するから楽しみにまっててね」
ももこはリビングに行き、端に置かれていたガラスシリンダー浣腸と浣腸液に入った容器
を持って戻った。

「これ なんだかわかる?}
200ccのガラスシリンダー浣腸器を明菜の頬にあてがった。

「これで 5回浣腸するけど、我慢出来ない時はここで排泄してもいいのよ」

「だっ駄目よここで排泄するのだけは許して」
明菜は浣腸されるのは好きだが、排泄姿や排便を他人に見られるのは絶対されたくないのだ。
ももこはその点は充分承知していた。自分もそうなので明菜の気持ちは手に取る様に理解できた。

「おだまりなさい あなたはももこの奴隷なのよ」
ももこは意地悪く言い放ち、明菜のスカートをめくり上げ、パンティーをストッキングごと膝まで
下ろした。
明菜の白く引き締まった尻は、弾けるようにプルンと揺れ眩しいほどだった。
20090117-16.jpg
あい・らぶ・尻画像!さんより イメージとして借用

「明菜 浣腸する前にいいことしてあげるね」
そこには普段のももこでは到底想像すら出来ない、大胆なももこがいた。

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