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出会い

縛られた明菜への浣腸

「明菜 浣腸の前にいいことしてあげるね」
そこにはふだんのももこでは想像出来ない、大胆なももこがいた。


ももこは尻タブを両手で広げ、明菜のピンクで小さなアナルを露にした。
そして舌先でアナル周辺を円を描く様に優しくゆっくりと舐めまわした。
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「あーっ ももちゃん そこは汚いよーやめて~」
明菜は、恥ずかしそうに小さく叫んだ。

ももこは明菜の言葉を無視して、どんどんその舌を肛門へと近づけていった。

舌先が肛門の粘膜に触れた瞬間、明菜の肛門は反射的にギュっと締まる。
「あっ 駄目よやめて」

ももこは明菜の反応を楽しみつつ、肛門の粘膜へ舌先で愛撫をつづけた。
すでに前の膣口は濡れて始めている。
ももこは舌先を堅く尖らせて、肛門の奥へと潜りこませた。
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美女アナル舐めより
「ぐっうううう・・・・だめ・・・・」
明菜は、鳥肌が立つようなおぞましい快感に嗚咽にも似た声を漏らした。

それでもすぐに明菜の締まった肛門は緩み、ももこの舌先を受け入れた。

ももこは明菜の肛門内部を舌先でまさぐり、出しては入れる動作を繰り返している。

その間にも明菜の膣口からは透明な露が糸を引いて白いパンティーに滴れ落ちた。

その膣口に薬指と中指を挿入して、陰核を親指と人指し指で優しく揉む様に転がした。

「・・だめ・・・いいい・・ももちゃん・・・・」
明菜は、ももこの舌に犯されたアナルと膣、陰核の3点攻めに崩れそうになり必死で耐えた。

ももこは明菜が、崩れ無い程度に愛撫のリズム調整して快感レベルを維持させた。

15分くらいでその愛撫を止め、ももこは黙って次の動作に移った。

そばに置いた大型のビーカーには数時間前に明菜が作った浣腸液が、あと400cc残ってい
たので、ももこはそこへグリセリンを300cc追加して300ccの精製水を加えて1000cc
の浣腸液を作った。

200ccのガラスシリンダー浣腸器に目盛りいっぱいまで浣腸液を吸い上げて明菜に告げた。
200cckan-b.jpg

「明菜 これからこの浣腸器で5回 1000ccの浣腸するから覚悟しなさいね」

「そんなされたら すぐ漏れちゃうよー 許してー」

「だめ 大人しくしなさい」

ももこは、目隠しをされ、両手足を縛られ身動きがとれない明菜の肛門に、浣腸器の嘴管を
挿入して、200ccの浣腸液をゆっくりと注ぎ込んだ。
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「あーっ・・・だめー・・・・」

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