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出会い

浣腸心理ゲーム

ももこは、目隠しをされ、両手足を縛られ身動きがとれない明菜の肛門に、浣腸器の嘴管を
挿入して、200ccの浣腸液をゆっくりと注ぎ込んだ。

「あーっ・・・だめー・・・・」


50%グリセリン浣腸液で200ccは、イチジク浣腸30gの7個分の量なのだ。
浣腸慣れした明菜でもすぐに効果が表れ苦しみ出した。

「はっ はっ あーだめー ももちゃん・・・トイレに行かせて~」
明菜は膝を内に寄せX脚にして腰を捻りながら押し殺した声で叫んだ。

「だめだよ明菜 1000cc全部飲んでもらうよ」

「えっ・・・・・・・」
明菜は一瞬自分の耳を疑った。
突然現れた聞き覚えの無い男性の声に明菜は混乱した。

{どうして男の人がいるの・・・・・・なにがあったの?・・}
{まさかももちゃんが男性・・・そんなはずが・・・・・}

混乱はパニックとなり、通常の判断力が失われ頭の中が真っ白になった。
{私 ももちゃんに騙され縛られて、他人に浣腸されるのね}

「おねがいです もうゆるして下さい」
明菜は本気泣きながら、ももことそばにいるらしい男性に懇願した。

どんなに泣き叫ぼうと、防音の効いた高級マンション内の音は一切漏れることはない。
明菜に叫び声はむなしく響くだけだった。

「さあ みなさん お一人様 浣腸200ccですよ 順番にどうぞ」

{みなさんって?この部屋に何人いるの?・・・ももちゃんどうして?}

「あなたたちこれは犯罪ですよ、やめなさい}
明菜は気丈を装い大声で叫んだ。

明菜の動揺をあざ笑い無視するかのように老人の声が明菜の耳に届いた。
「あんな若くて綺麗な看護婦さんに浣腸できるなんて夢のようじゃのー」

{え・・ご老人もいるの?・・・・}
明菜はもう抵抗する気力をなくしかけていた。

そして ももこに簡単に騙された自分に怒りを感じた。
「もうやめて おねがいです ゆるして下さい」

明菜は泣きながら、必死で訴えた。
それでも
生け贄の子羊を襲う獣たちのようなざわつきと熱気が充満していた。

・・・・・・・・・・
「では失礼しますよ」
一瞬張り詰めた静寂が訪れた。

老人は明菜の肛門に浣腸器の嘴管を差し込み、200ccの浣腸液を一気に注ぎ込んだ。
ks19.jpg
http://mbsp.jp/kanchou/ さんより

「あうううううううっーーー だめーーーやめてーーーー」
明菜は仰け反って 辛そうに叫んだ。

「みなさん 遠慮は要りませんよ 次の方どうぞ」

「ほんとうに いいんですか だいぶ辛そうだし」

「かまいません この女はこれで浣腸が大好きなんですから」

「じゃー 遠慮なく」
今度は若くて気の弱そうな青年の声だ

「しつれいします ごめんなさい」
と言いながら、3本目の浣腸液を明菜の大腸に注ぎ込んだ。

「やめてーーーもう でちゃうううううー」

「次の方どうぞ」
「だいぶ 効いてきてますから 手早くどうぞ」

「ほんとに つらそうだから早く終わらせるわね」
今度は上品そうな中年女性の声が聞こえた。

「ごめんなさいねー」
言葉とは裏腹に、4本目の浣腸を明菜の肛門につきさして無遠慮に流し込んだ。

「もう 限界なんです やめてー」

明菜の額には大粒の脂汗が浮かんでいる。

「さて 最後の方 大変お待たせ致しました」

「おう ずいぶん待ったぜい」
ヤクザの幹部ような、ドスの効いた声が聞こえた。

「では お嬢さん しつれいしやすよ」

そのヤクザは5本目の浣腸をゆっくりと楽しみ焦らすように流し込んでいる。

「ほんとうに限界なんです もうゆるしてください」

明菜の願いを無視して、さらにゆっくりと流し込んだ。

「よーし これでおわりや」
「1リットルのグリセリン浣腸か こりゃあ あとが見ものだぜ」

「おねがいします トイレに行かせてください」

明菜は限界の便意と羞恥で混乱し発狂しそうだった。

それでも明菜は必死に冷静なろうと自分の周りの状況を分析した。
ここには、ももことグルになって自分を騙したた男性、老人、気の弱い
青年、中年女性、ヤクザの幹部らしい男の7人がいるらしい。

こんな(ナース服のまま目隠しされ縛られている)姿で浣腸便を漏らす
様子を他人に見られるのは、明菜にとって死ぬよりも辛いことだった。


「だめ もうだめです トイレに・・・・・・」
明菜は頭を激しく左右に振り半ば錯乱状態になっていた。


「明菜ちゃん どうしたの~?そんなに泣いて」
ももこは 他人行儀に冷たく声をかけた。

「ももちゃん助けて どうしてわたしに こんなひどいことするの? たすけて」

明菜は完全に、ももこに騙されていると思い込んでる。

「だめよ もっともっと苦しみなさい」
「でも簡単よ みんなの前でお漏らしするだけですぐ楽になるわよ」

ももこの言葉に絶望感を覚えた。
{このまま、みんなの前で浣腸便を漏らすしかないのね・・・・いっそ死にたい}

目隠しを濡らし切った涙は、頬から明菜の品の良い顎へと伝い床へと滴り落ちた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それから何分たっただろう?
明菜には数時間にも数日にも感じられる屈辱と苦痛の時間が流れた。


ももこは、明菜の肛門へバルーン挿入して直腸を押し広げるようにゆっくりと膨らませた。
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同時に強烈な便意も和らいで快感へと変化していった。
「明菜ちゃん もう大丈夫よ どーお いい気持ちでしょ」
「もう少しこのままで楽しんでちょうだいね」
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「えっ・・・・なに?・・・・・」

明菜はももこが耳元で囁いた、いつもの優しい声でようやく我に戻った。
{あっ・・・・こっこれは・・・・ ももちゃんの心理ゲームだったのね!}

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