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出会い

瑞希の決心

瑞希は、浣腸液の流入感とももこの愛撫を全身で楽しみ、ももこが予想したよりも
数倍の速さで快楽の頂点に駆け上がっていった。
そして浣腸液が半分も流入した頃には、逃れなれないほど、ももこの絶妙な愛撫と
大量浣腸に魅了され、新しい宝物を発見した嬉しさに涙が止め処なく流す瑞希がいた。


普通の人は始めての浣腸や腸内洗浄でこれほど感激するものではない。
しかし瑞希の場合、幼い頃の浣腸のフラッシュバックと親友のももこに始めての
高圧浣腸を施された恥じらい、それに加え敏感な性感帯を絶妙なテクニックで
攻められたのだ。瑞希の心は時空を開放され、優しかった亡き母親の温もりを
ももこに重ね合わせていた。

「瑞希 もう大丈夫よ」
「これで あのもやもやはすっきりと出せますからね」
「さあ トイレに行ってらっしゃい」
ももこは母親のような優しい口調で囁いた。

「ありがとう ママ あっ もも」
瑞希は、我に戻り自分の頭をこつんと叩いてトイレ向かった。

排泄と同時に全ての迷いが吹っ切れて爽快で、充実した気分に満たされていた。

瑞希は、トイレ出てももこを浴室に誘った。
二人でシャワーを流し会い、ジャグジー付き湯船の中で抱き会い長いキッスを
交わした。
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画像はhttp://mogemoge.jp/func/index.php?id=girenma9971 さんより
「もも ありがとう あたしもう迷わない 決めたよ」
「ロイのプロポーズ受けることにしたの」

「みき おめでとう  治療の成果かしらね 嬉しいわ」

「うん もも先生のおかげよ」
「これで すっきりとした気分で新年を迎えられるわ」

「そうね ロイも大喜びね」
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二人は深夜過ぎまで、これまでの思い出やこれからやりたい事など話し続けた。

「ねえー もも 旅行先でロイにもお浣腸の魅力を教えてあげようよ」

「でも大丈夫かしら」
浣腸の事はロイには秘密にしたかったが、大胆で開放的な瑞希は本気で提案
していた。

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