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出会い

大観衆の面前での高圧浣腸

「もう少し腸内を綺麗にしますので あと数回高圧浣腸させて戴きます」
「ご安心ください 今度はで辛いどころか気持ちいいぐらいですから」
明菜講師は、ももこの心境などお構いなしに他人行儀に言い放ち、助手の
ナース美香に手ぶりで合図した。
{あれっ・・・ これって以前のも体験したような・・・・}
ももこは 羞恥心と明菜への怒り、更に疲労感で思考が朦朧となっていた。



ナース美香は、ももこの汚れた部分を清拭した後で数人のスタッフと手別け
して打ち合わせどおりに高圧浣腸の準備を整えた。

「ももこ様 これから何回か高圧浣腸でおなかを洗いますね~」
「力を抜いて楽にしていてくださいね」
「ではくだをいれまーす」

美香は、ワセリンをたっぷりと付けた中指を、ももこの肛門の内部まで挿入
して塗りつけ高圧浣腸用の太いネラトンカテーテルを15センチほど挿入した。
1111nai.jpg

目の面には以前にナース明菜から初めて処置された2リットルの高圧浣腸容
器が浣腸液を満タンにして吊るされている。
kan3-0b.jpg

「ももこ様 今度の浣腸液は軽い下剤をぬるま湯に溶かしたものですから、お腹
は痛くないはずですよー まずは1000CCで様子みましょねー」
美香は、ももこにやさしく説明しながら腹部にマッサージを加えた。
生ぬるい浣腸液がももこの体内に勢い良く流入しているが苦痛はなく、いつもの
快感が甦ってきた。
{あたしったら こんな時でも感じるなんて・・・・・・}

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ももこが高圧浣腸で腸内洗浄をされている間に、明菜は講義を進めていた。
「・・・・・・という訳で未婚女子においてアナル感覚に目覚めると・・・・・・・・」
まるでももこの心と身体の特性を言い当てるよな話だった。

ももこはナース美香に高圧浣腸の処置を受けながら、半ば放心状態で明菜の
奇妙な講義を聞いていた。

A感覚研究と言いますと、精神分析学の創始者であるS.フロイトの性的発達
理論と肛門期性格(anal character)や稲垣足穂先生の(少年愛の美学)など
とも関連しますが、この感覚を生物レベルまで拡大して究明した後に再び人類
の若い女性へ焦点を当て・・・・・・・・・・・・・・であります」

「そもそもアナル感覚とは幼児期に全ての哺乳類に形成にされ、母子との重要
な信頼関係を・・・・・・・・・」

明菜の講義は人間のアナル感覚を研究中心にして、自我の形成と社会性にまで
発展し独特の理論と倫理観を展開し、成熟した理想社会を追求するものだった。

「本日は 私の研究に快く協力して下さいました、西崎ももこ様とともにアナル
感覚を研ぎ澄ましていくとき・・・・・・となり・・・・・人類の未来は新たな・・・・・
・・・・に至ることを皆様と共に実証していきたいと思います」

そんな講義が進んでいる間も ももこへの浣腸液注入と排泄は順調に進み排泄液
は完全に無色透明になっていた。

美香は、ももこに腹部にマッサージを加えながら敏感な陰核などへも会場からは
見え無い死角を作り、巧みな愛撫を加えた。

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