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出会い

究極の快楽へ

さて みなさま 被験者は A感覚に完全に目覚そうです」
「ここで 究極の快楽へと導いていきましょう」
「ではお願いします」
明菜はステージの奥へ大げさな身振りで合図を送った。


するとステージ奥より数名のナースが現れ ももこの廻りを取り囲んだ。
なぜか皆ダンサーのように抜群のスタイルで、どこかのプロダクション所属か
と思われるほどの美少女達だった。

アナルマッサージしていたナース美香は、一旦ももこの肛門から指を抜き取り、
集まったナース達に身振り交えて支持をだした。

「これより被験者のは西崎ももこさんを究極の快楽へご案内します」
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女だけの医療プレイ2 より
「会場の皆様も参加して戴き ももこさんと同じ感覚を体験して戴きます」
「入場際にお渡ししました袋を開いて下さい」
「では袋に入っているお尻に穴の開いたオムツに履き換えて下さい」

会場の聴講者は、ここで初めて自分達も ももこの体感を共有する内容の講義
である事に気付かされ、どよめきが湧き上がった。

「さあ恥ずかしいがらず!」
「これは遊びではないんですよ はやくしなさい!」

皆しかたなく指示に従っているが、呆然としている者も少なくなかった。
それでも10分後には全員が指示を受け入れた。
講師の明菜は続けて命令調で次々と指示をだした。
「そう それでいいんです」
「そしたら中に入っているアナルステックとゼリーを取り出して下さい」
「つぎにアナルステックのゼリーをたっぷりとを塗って下さい」
「ゼリー塗り終わったらアナルステックを手にして 前の椅子にお腹を押し付
 けるように前屈姿勢をとりお尻を後ろへ突き出して下さい」
「前の人のお尻がよくみえますか?ー」

最後尾の席の男性には係りの女性が対応に当たっている。
「では アナルステックを前の人の肛門にゆっくり挿入してみて下さい」
同時にあちらこちらから なんとも吐息が聞こえた。 
『あーーーっ』

会場の聴講者全員が、前屈みで尻にを突き出し、その肛門には親指代の柔ら
かいアナルステックが挿入されている。
その異様な雰囲気の中で、各席の視線は拡大投影された ももこの肛門に集中
していた。
「続けます まず被験者のアナルステックをゆっくりと出し入れします」
「皆さんも同じリズムで前の方のアナルステックを出し入れしてみて下さい」

美香と交代したナースは「失礼っしまーす」といって
ももこの肛門にアナルステックを挿入してアナルマッサージを再開した。
ロリレズ アナルプレイ<br />
『あ だめ・・・・・いやっ・・・ やめて・・・あいいいわ・・』
ももこの声と会場の聴講者の声も一つになり大きく会場に響いた』

[これより徐々に被験者の身体全体に指と舌により愛撫を加えていきます」
「皆さんはアナルステックだけですが気分が乗ったら 後ろを向いてキッス
 などをしても構いませんよ」

ももこの廻りを取り囲んだ数名のナースは、アナルマッサージを受けている
ももこの両耳、唇、首筋、乳房、乳首、腰まわり、大陰唇、小陰唇、陰核へ
と次々に愛撫の箇所を加えていった。

ナース達は事前に ももこの敏感な性感帯を知らされている。
ももこは数分も経たないうちに一回目絶頂へと達した。
「あああああう・・・ん もういくうううーーーーー」
会場からも同じような吐息あがった。
視覚と聴覚、それに自身へのアナル刺激により そのほとんどが集団催眠に
に近い状態で ももこと同時に絶頂を迎えた。

「まだまだ こんなものではありませんよー」
「もっと高く遠くへ昇り詰め 究極の快楽を極めましょう」

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