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出会い

堕ちていったももこ

ナース達は事前に ももこの敏感な性感帯を知らされている。
ももこは数分も経たないうちに一回目絶頂へと達した。
「あああああう・・・ん もういくうううーーーーー」
会場からも同じような吐息あがった。
視覚と聴覚、それに自身へのアナル刺激により そのほとんどが集団催眠に
に近い状態で ももこと同時に絶頂を迎えた。
「まだまだ こんなものではありませんよー」
「もっと高く遠くへ昇り詰め 究極の快楽を極めましょう」


講師の沢口明菜も被験者である ももこの側に行き、 ヴァギナと陰核そして
膣口から数cm奥のところにあるGスポットを細長い指先で愛撫した。
115594.jpg zzzza.jpg 仁科百華のレズファン感謝祭 
助手ナースの美香は ももこのアナルを担当し、残りの数人のナース達は
ももこの乳房、乳首、唇、うなじ、耳たぶ、耳の周辺、首筋、脇の下、
手の甲、ひざの裏、足の甲、手足の指へと舌と唇、指先を巧みに使い分け
て性感帯を攻め ももこを快楽の極みへと誘った。
仁科百華のレズファン感謝祭

「あんうううう・・・・・・・・・いくーー・・・」
ももこはアナルから陰核、Gスポットを中心に全身に広がる大きなうねり
となり突き上げる快感に我を忘れて酔いしれた。

朦朧とした意識の中で、脳裏に明菜の姿がぼんやりと浮かんだ。
{ももちゃんこれが用意したサプライズなのよ}
明菜は遠くで微笑んでいるだけなのに、やさしい声が聞こえた。
{明菜ちゃん・・・・あたし快感に飲みこまれ壊れそうよ・・・}
やがて気が遠くなり昏睡状態に堕ちていった。

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何時間意識を失っただろか?
それは数分のようでもあるし数年分もあるような奇妙な気分だった。
おそるおそる目を開けると、ももこは会場の数十メートル上空に生まれた
ままの姿に一糸まとわない状態で浮かんでいた。

{まだ明菜ちゃんが用意したサプライズは続いているのね!}
{これから何が始まるの?}

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