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出会い

明菜の大量浣腸責め

「うーん・・・まだだいぶ汚れがありますので、あと何回か浣腸します」
明菜は事務的ながらも優しく微笑んで追加浣腸の宣告をした。
ももこはまた明菜に浣腸されることが嬉しくて胸が高鳴った。


明菜からまた浣腸されるを告げられ、他の患者と同じ浣腸室の
前で待機した。

5分くらいしたころ、明菜が現れた。

「ももこさまー5回目のお浣腸しますので1番にお入りくださ」
と大きな声で告げた

明菜は ももこの浣腸への羞恥反応を楽しんでいた。

ももこは指示されるがまま
検査衣の裾をたくし上げて浣腸用のベッドに横たわった。
今回はてきぱきと明菜は浣腸処置を続けた。
「ももこさまー5回目の浣腸ですね、また1000ml入れますよー」

「こんどの浣腸便も流さないで見せて下さいね」
「管をいれまーす」
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ももこは肛門に異物が挿入されたのを敏感に感じた。
「お薬をいれまーす」
すぐに大量の浣腸液が大腸を満たし強い便意を感じた。

おそらくは、4回目の浣腸液がまだ滞留していたのだろう。
振り返ると高圧浣腸器のメモリは500ccしか減っていない。

「もう少しですよー」
明菜はももこの我慢がわかるのか優しく声をかけてきた。
そして、また下腹部のマッサージを始めた。
その弾みで浣腸液が漏れそうになり
ももこは「あっ・・・・」と小声を漏らした。

まもなくして不思議と便意が和らぎ
残り500ccの浣腸液も難なく、ももこの大腸に吸い込まれた。

「もう少し入れてみましょうね」
看護師の明菜はももこの耳元で囁いた。
通常の浣腸なら1000ccだけのところ、1500ccいれて反応
をみたいと思ったのだ。
ももこは、軽くなった便意と明菜の心地よいマッサージに目
を閉じて応えた。
・・・・・・・・・・
やがて
浣腸液は、2000ccの高圧浣腸器のメモリにあと500ccを残
すのみとなった。
「ももこさんよく頑張ったわ」
明菜は満足げに称賛した。
ももこの大腸は1500ccの浣腸液で満ている。
今は強い膨満感と至福感、そして軽い便意があった。
・・・・・・・・・・
「はい終りでーす」
「管を抜きますから、お尻をぎゅっとしめてー」
明菜は普通の看護師に戻った。
「浣腸便は流していいですよー」
ももこは明菜の顔をみる余裕もなくトイレに駆け込んだ。

便器に座ると同時に
ジャジャージャーと5回目の浣腸液を解放した。
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画像はhttp://www.nostalgicsm.org/main.html さんより

便器中は無職透明で何の異物もない。
備え付けブザーを押すと
すぐに看護師の明菜が現れて
「ああーまだ浣腸便に濁りが有りますねもう一度しましすね」

ももこを見ながら、明菜は片目をパチリとした。
(もうOKだけど、また浣腸させてね)との合図である。
ももこは明菜に浣腸されるのなら、何度でもされたいと思った。

その後も
明菜は ももこに浣腸しては確認し
その都度アナルマッサージと合計8回もの高圧浣腸を施した。

ももこは昨夜から下剤を飲んだり、今日の処置により身体は
フラフラになった。
それでも心は快い充実感でいっぱいだった。

笑顔の明菜は、最後に
「ももこさん 今日はいきなりごめんなさいね」
「是非お電話ちょうだいね」
と耳元で囁いた。

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